【速さだけでは勝てない】
ジョン・ラセター監督の2006年のディズニー・ピクサー作品
〈あらすじ〉
新人にしてピストン・カップのチャンピオンを狙う天才レーサーのライトニング・マックィーンは、「勝…
天狗のマックィーンが迷子になり自分のことを知らない田舎の街で車達と生活をしていき、いつしか友情が出来るストーリーが見ていて心が温まる。レースシーンでは、とてもドキドキハラハラワクワクが凄くあり、疾走…
>>続きを読むF1オタクだから、モータースポーツ映画として面白かった!!
フェラーリ推しなのも面白いし、シューマッハ出てくるんかい!というサプライズ笑
ラスト20分くらいは熱いモータースポーツ映画って感じで大…
リバイバルしていたので公開当時以来ぶりに鑑賞
めちゃくちゃ面白い!
マックイーンってもっと嫌なやつだと思っていたがどちらかというとお調子者なだけで割りかし素直で憎めないキャラだった
だからこそラジ…
公開20周年のリバイバル上映のおかげで、映画館で観ることができました。
もう開始5秒で涙が出てきて、自分にびっくり。笑
ストーリーは覚えていたけど、久しぶりに観たら、今の自分はマックイーンに重な…
2026.09.05
走る映画が好きだ。
「マッドマックス」でも「ロッキー」でも「F1」でも「大人は分かってくれない」でも、何かが走るって、きっと映画でしか描けないと思うから。
でもそれって、
…
公開20周年リバイバル初日❕
日本語吹き替え版…
何度観ても安定の面白さ…
『トイ・ストーリー』と並ぶ、ラセター監督の代表作だ…
ストーリーを含めて、何もかもが、程良い所が良いんだよなぁ…
ラストも…
公開20周年記念のリバイバルということで劇場に行くか迷ったのですが、結局レンタル。
艶光りのボンネット、猛スピードで駆け抜けていくレーシングカーとタイヤ痕・・・
あまりの臨場感・スピード感に、あ~…