
ガイリッチー的な雰囲気が良い
イギリスアクセントのギャング映画でしか得られないものがある
ダニエルクレイグのモノローグ主体のオープニング
意外と出番は無いクラーキー
モーティによる10年分の報復
引…
『レイヤー・ケーキ』を一言で言うと、イギリス版のヤクザの足抜けもの。
ドラッグディーラーの主人公は自分をギャングではなく、合理的なビジネスマンだと考えている。
麻薬売買で稼ぎながらも、無駄な浪費は…
XXXXの表向きの仕事は不動産屋。彼の裏稼業は麻薬ディーラーだが、危ない橋を渡りつつも巧くやってこれた理由は、自らに課した掟を破らなかったからだった。彼はいよいよルール中で最後の「好調なうちに引退す…
>>続きを読むこういう世界に足を踏み入れたら死ぬまで抜け出せないのは世界共通。
豪華キャストだけど皆モブ。
役割を全うしている内は生きていられる。
死んでも代わりはいる。
上に行っても命を狙われるし、部下のミスの…
蛞蝓にも角っていう話。
どんな業界のどんな層に居ても、他人を舐めてもいけないし舐められてもいけない。
マシュー・ヴォーンの監督初作品。
脇役に若き日のサリー・ホーキンスやトム・ハーディなど出演…
おもんなかった
悪い人らのバリエーション色々だったとこは嫌いじゃない
ストーリーが一筋縄で行かなくて寄り道しすぎてえ?なんやっけ何してましたっけ?ってなっちまう
最近の映画かと思って観とったらか…
007ダニエル クレイグがとにかく骨格イケメン
おしゃれな映像
登場人物があまり把握できず混乱
警察と一味だったってことね
確かにそれが仲介業には一番強みだな
ジーン役コルム ミーニーが
吉田鋼…