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「リボルバー」に投稿された感想・評価

まぁ

まぁの感想・評価

3.2
途中までは…ジェイソン・スティサムの言葉(台詞)が「子守唄」「お経」「念仏」のようで…(笑)
少し眠くなった…(笑)

(合っているのか分からないけれど…)

この作品、「一人の人間の頭の中」を描いているのかな…と…私は思った…☆

…自分では気付いていない「自分」との戦い…かな…と…
「精神世界」…

若しくは…人間社会を「チェス」に例えて…それぞれが「駒」として…動いている…(ゲームのように…)

途中から…引き込まれて…飽きずに観れたけれど…
難解で…分かりにくい…(笑)…(解説…読んでこよう…笑)

髪がフサフサなスティサム…雰囲気が違って…「色っぽい」…♡ カッコ良い…♡…主演が彼だったので…最後まで観れた…♡

でも…難しい〜(笑)

BS- TBS(4月22日放送の録画)にて鑑賞…☆

追記…解説ページ、幾つか読んだけれど…「難しい」とは書かれていても「これが正解」は…なかった…(笑)
監督にしか…分からない世界なんだろうな…と…思考停止…(笑)
「分からないものは、分からない」…(笑)
後半1時間だけ見たらサッパリでしたけど最初から見てる人もそう書いてますね...

珍しくフサフサなステイサムが観れる一方格闘アクションなしステイサムでしたので残念。
挟み込まれたアニメーションとか畳み掛けるような一人語り演出でアメコミのようなスタイリッシュさを目指したんだろうけど、活かしきれないどころか逆にごちゃごちゃしていてわかりにくい原因に。オチも結構前から予想できてしまった。

フサフサステイサムはなかなか男前でつかみはオッケーだったんだけど、ここぞという見せ場がなく最後まで消化不良かなあ。
エイガ

エイガの感想・評価

2.0
ロン毛のジェイソン・ステイサムが観れる作品(一瞬ジョン・ウィックのキアヌ・リーブスに見えたのは自分だけ?)

思っていた様な格闘シーンは無く、あったのは周りの人間の銃撃戦。心理的?な駆け引きとよくストーリーで内容最後まで把握出来なかった…
2018 4.23 鑑賞
ガイ・リッチー作品で、ジェイソン・ステイサムとレイ・リオッタそして、マーク・ストロングが出てるので観た。
吹替版だったし、ロン毛のジェイソンのアクションも見られずガッカリ。代わりにマークがゲーハで出てた(笑)。ガイの初期の作品は好きだが、これはちょっとねえ・・・
ギャンブラーのジェイク・グリーンはカジノ王のマカの陰謀で7年間投獄されたが、刑務所の中であらゆるペテンの技術を学んで出所してきた。
出所したジェイクはマカのカジノで大金を巻き上げることに成功する。
一方、逆上したマカは殺し屋のソーターを雇ってジェイクを殺そうとする。
ジェイクがソーターに襲われたそのとき、謎の男二人組が現れる。(wikiより)

フランス映画っぽいなー…と思ってたら、やっぱり。(イギリスとの合作)
脚本・製作ガイリッチー&リュック・ベッソン!?
主演ステイサム!!?
よし来た!アクション!ヒャッハーー!!(期待期待)
…って思って観てみたらある意味腰抜かすパターン。
けど、映像はキレイ!撃ち合いもキレイ!!色もキレイ!!
saeco

saecoの感想・評価

2.8
髪フサフサのジェイソンステイサムが見れる映画

みんなが言うように物語が絡みすぎて伏線の回収がうまくできないw
フォークだけで相手みんなやっつけちゃうような野獣感はまるでないしおいガイ・リッチーっていう映画
猶木葵

猶木葵の感想・評価

2.0
一回見ただけじゃ理解するのは難しかったのかな?
最後に全部が繋がるみたいにする必要はないけど、もうちょっとヒント欲しかった。
「全部妄想でした」で終わる話。
世界を撃った男

これ、ステイサムはどんな顔してアフレコしてたんだろう?と考えたら何か笑えてきたw
まぁとにかく分かりづらい。少なくとも娯楽目的で劇場に足を運んだ方はご愁傷様です…
似たようなテーマを扱って、なおかつちゃんと面白い作品が他にある分、余計に残念に感じる
出だしの感触は好くて、面白くなりそうだなと展開に期待しながら、まだかまだかと最後まで観てしまった。
謎が謎のまま、あっけないラスト。
え!ここで終わり?
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