監督 ジョン・バダム。
メル・ギブソン、ゴールディ・ホーンの
アクション・ラブコメ。
バード・オン・ワイヤー(電線の鳥)とは、自由だけど不安定で孤独の意味。証人プログラムから意図的に外され…
あまり知名度がない気がするし自分も最近までタイトルすら知らなかったけどシンプルに面白い娯楽映画だった。なにも考えずに楽しめるって素晴らしい。
もろにB級な作りだけどアクションは派手なカーチェイスに…
1990年の秋興行で見た懐かしの能天気アクション。洋画劇場でもよくかかってたけど久々にアマプラ発見。一言でいうと「メル・ギブソンとゴールディ・ホーンが二人して90分ちょっと暴れているのを眺める映画」…
>>続きを読む麻薬密輸事件の重要証人である為死んだことになっていた元彼に再会した女弁護士。2人はFBI担当官の裏切りにより追われる事に。
印象的なシーン
・ソレンソンと相棒が狙う者は
・GS 元彼?鳩の入れ墨探…
2026.8.4
メルギブソンはリーサルウェポン以外に初めて見ました。
ストーリーは序盤は分かりにくいですが、
要するに、証人保護プログラムでFBIに守られていたはずが、内部で悪党と繋がっている人…
こういう映画が愛おしいと感じるのは、おそらくもう作れないからだろう 粗だらけで深みのないストーリー、ナイスガイなだけの主人公、足引っ張って叫ぶだけのヒロイン でもそれがいいんだよね どうでもいい映画…
>>続きを読むいいですね〜、もう二度と作られないビンテージ物のワインのように楽しみました
別に無理に笑わせようとせず、一応真面目にやってるのに笑えるゆるさが心地いい
別に規模は大きくないけど、スタントやリアル…