サンフランシスコの街を時速160kmでぶっ飛ばす衝撃のカーチェイス
製作年:1968年(アメリカ)
監督:ピーター・イェーツ
主要キャスト:スティーブ・マックイーン、ジャクリーン・ビセット、ロバー…
スティーブ・マックイーンの刑事ノワール。
静かに淡々としてるけど、随所で洒落てるシーンが多くて楽しかった。
『ブリットマスタング』目当てで見たけど、登場する車がどれも渋くてかっこよかった。
サンフラ…
【この映画の雑学】
⒈有名となったカーチェイスシーンは約11分もの間繰り広げられる。ここではマックィーンとスタントドライバーで分担。見分け方もあり、バックミラーが上がってマックィーンの顔が見えている…
普通の刑事ものだった。ロバート・ヴォーンさんが出ていたのが嬉しかった!(←ドラマ「華麗なるペテン師たち」で好きになったから) 今はいろんな映画やドラマが溢れてるから先が読みやすいのが難点かな。当時だ…
>>続きを読む数十年前にDVDで借りた記憶と一致せず混乱。後半どんでん返し有ったっけ?
淡々と進みハードボイルドとサスペンスは弱目。当時は音楽と映像の同調演出が薄くて拍子抜け。だけどそれぞれの職業と生活リズムはリ…
スティーブマックイーンは男らし過ぎて苦手でちゃんと見直したことがなかった。監督ピーターイェーツと知ってまた見ることに。大体全然覚えてないし。
始まったらとっても映画らしいスタイリッシュな撮り方に惹か…
特集 極上のチェイスシーン 前編
これはなかなかでしたね。
最初から最後まで観たのは初めてでしたが内容も良くわりと普通に観れました。伝説のカーチェイスシーンは圧巻でしたし、マックイーンさんが渋い…