2026年80本目。
10年ぶりに再鑑賞。
そうだ、そうだ、こんなえげつないシーンあったわ〜の連続で懐かしみつつ、映倫から「映画そのものが反社会的」と言われるだけあるわと妙に納得しながら鑑賞。
所々…
究極のSMプレイを永遠に見せられる。
外連しか無い至極の映画。
撮影がとにかく素晴らしくて、この作品独特のむさ苦しさや気持ち悪さを産んでいる。
原作の良さも多大に活かしながら、三池崇史監督の作家性…
三池崇史に人間の歪みを撮らせたら天下一品だなあ。こういうのばっかやって欲しい。グロいんだけど笑えるシュールさもあるんだよね。ちょうどいい塩梅。実験映画とかのエログロナンセンスは受け入れ難いがこの作品…
>>続きを読む実写映画の元祖な感じしていい。原作を崩さず映画ならではの雰囲気を表したいい映画。メッセージ性とかよりは映像美的に見て後悔はない映画だと思った。変態vs変態感が最高!原作リスペクトを感じたし、めちゃお…
>>続きを読む「最高の変態だよ お前」
愛情、性欲、支配欲、劣等感、復讐心、快楽といった人間の感情と欲望を全部ひとつの鍋にぶち込んで、そこから生まれたものを片っ端から色んな暴力へと変換していくド変態映画。残酷に…
映像のセンスが抜群で、グロシーンもユニークでとても三池崇史監督らしい映画で大大大好き!真っ二つの殺しはリアリティのなさ加減とか(いい意味で)あのオマージュなのかなとか考えて個人的にとても良かった!!…
>>続きを読むなんちゅうグロテスクな。
飯食いながらはちときつかったな😓
浅野忠信がえらい存在感発揮してた
あと知ってる顔がみんな若かった
ストーリーの面白さは
暴力という愛情表現を知らない俺からしたら難しいと…
小学館・「殺し屋1」製作委員会2001