
▶︎2022.6.27 D
迫力があって面白かった。
地球外生命体と戦うアクションパニック映画だったけど、敵の機械的な姿が世界観を作っていて良かった。
細かい物語はほぼ無く常にアクションだった…
私にとっては傑作。だって数回観たけど面白いんですもの。
へんに捻ったりしてない、硬派なアクション映画だと思っています。アーロン・エッカートは教授や先生でも軍人でも何でもハマる人だなぁと毎回思う。…
メッセージ性とか皆無だし、最後の終わり方も割と雑だけど、戦闘シーンは迫力とリアリティがあって個人的にとても好きな映画!戦闘シーンだけ何周かしてるくらいには気に入ってます。もう一度言いますが、メッセー…
>>続きを読むよくこんな絶望的な状況から 希望の光が
見える状況まで覆ったな!と思う(笑)
何でこんなのと人間が戦うんだよ。ありえない
世界線過ぎるだろ。と思ってしまったけど
映画と言うものはそう言うものでした🎥…
こういう特殊部隊とか軍隊、今作では海兵隊が宇宙人やゾンビなどの人類の敵と戦う作品が子どもの頃から大好きなんだと思い直せた。
鍛え上げられた肉体と訓練で身につけた技術、数々の装備、それらを人類を守る…
なんかひたすらに銃撃戦で戦争してたな。
宇宙人の見た目含め謎多き生物やったな。
生き残ったのは美人って理由だけじゃないってアメリカンジョークめっちゃええやん。
今後もしいいシチュエーションあれば使う…
なぜ、ニューヨークではなくロスアンゼルスなのかは
西海岸で、逃げ惑う人々を描きたいからであろう。
中年男で、しかも下士官の軍人がウェートトレーニングを
行った後に、上官にリストラ宣告…
だが…