S.W.A.T.の作品情報・感想・評価

「S.W.A.T.」に投稿された感想・評価

kiyo

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2.5
新宿区の中学生は無料で観れるとかいうキャンペーンで映画館で鑑賞した記憶あり。
50Kenzo

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3.0
昔懐かしい警察モノの香りがそこはかと。操車場でのクライマックスって渋すぎやろ(-_-)
Kyo

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3.5
前置きが長かった。。。アクションもそこそこ、ストーリーもそこそこ、かな。コリンファレルかっこいい。笑 ミシェルロドリゲスは安定の美しさ。
massoi

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3.2
ジェレミーレナー目当て。パパになる前のジェレミーも最高…
キャスト豪華。ストーリーも特段度肝を抜かれる訳じゃないけど、サミュエルL・ジャクソンの説得力(?)、オーラが良さを深めてた、気がする。
マメ

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3.5
コリン・ファレルのいい時.サミュエル・L ・ジャクソン出てると大抵平均以上に面白い。
シンジ

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3.0
警察特殊部隊SWATの活躍を描く映画です
Special スペシャル
weapon 武器
and
Tactics 戦術
だったかな
英語苦手だけど映画好きとして意味は知りたくて( ̄∇ ̄)

すごい武器と戦術を使うチームってことかな(//∇//)
どんぱち☀️
何かスッキリしたいときに👍
悪役でもカッコイイなんて、、❤️
daiyuuki

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4.0
悪名高き麻薬王アレックス(オリヴィエ・マルティネス)が逮捕された。FBIのもとへアレックスを護送するのは、ホンド巡査部長(サミュエル・L・ジャクソン)を指揮官とする、結成まもない6人のS.W.A.T.精鋭部隊。約6ヶ月前、S.W.A.T.隊員のストリート(コリン・ファレル)は、強盗事件にあたっていた。しかし、パートナーであるギャンブル(ジェレミー・レナー)の判断ミスから、2人はS.W.A.T.を追放される。処分に納得できず、ギャンブルは警察を去る。降格処分を受け入れ、S.W.A.T.に戻る機会を待つストリート。親友2人は別々の道を選び、この選択が運命を大きく変えるのだった。武器管理に降格されたストリートに、復帰のチャンスが訪れた。ホンドが新チーム結成の指令を受けたのだ。選ばれたのはストリートのほか、女性のサンチェス(ミシェル・ロドリゲス)、ディーク(LL・クール・J)、マイケル(ブライアン・ヴァン・ホルト)、マッケイブ(ジョッシュ・チャールズ)の5人。しかし連行中のアレックスが、報道陣に宣言する。「俺を逃がした奴に、1億ドル払う」と。この逃亡宣言はトップニュースとして放送され、報酬を狙う者たちで、街は溢れかえる。混乱の中、6人は護送ミッションを決行する。380万人の市民が、すべて敵かもしれない混沌のロサンゼルス。しかし、敵は、ロス市民だけではなかった。ニュースを見る者の中に、ギャンブルの姿もあった。金、誇り、希望。全てを失い、残っているのはS.W.A.T.で培った戦術。ギャンブルは、持っている力で、1億ドルを手に入れる決意を固める。今、S.W.A.T.の手の内を知り尽くすギャンブルが、最強の敵となりホンドたちを襲う……。
テレビシリーズ「S.W.A.T」を映画化したポリスアクション映画。
前半はホンドー隊長率いるS.W.A.T新チームのトレーニング、後半は若き麻薬王を救出しようとするギャングたちそしてS.W.A.Tに怨みを持つギャンブルたち一味とS.W.A.Tチームの市街戦のような銃撃戦と知能戦。
元S.W.A.Tのストリート、百発百中の狙撃手デューク、チームの紅一点でシングルマザーのサンチェス、チームのボス・ホンドーと個性豊かで信頼し合うチームのメンバーそれぞれの魅力、チーム一丸となって息のあったコンビプレーで制圧するリアルなポリスアクション、痛快なポリスアクション映画。
マイベストポップコーンムービーに認定。

将来子供ができたら、週末に一緒に見てやる。

配役良し!アクション演出良し!ドラマ良し!音楽良し!と最後まで王道を貫いてくれる、期待を裏切らない名作。

改めて洋画の魅力と底力を体感でき、テンションマックスです。

国際指名手配犯が護送中に、「俺を助けたら一億ドルやる!探せぇぇぇ!」とゴールド・ロジャーばりにテレビカメラに向かって豪語したため、彼を護送するSWATチームが全米中のゴロツキ達から狙われるという内容。

前半はSWATに属する主人公の人となりを丁寧に描き、後半はそれを踏まえて、王道のクライムアクションが展開されていきます。

キャストも豪華で、コリン・ファレルとジェレミー・レナーのバディでお腹一杯なのに、そこからサミュエル・L・ジャクソンとミシェル・ロドリゲスが登場するという、豪快なキャスティング。

それと、唐突に登場するオクタビア・スペンサーにもびっくりで、15年前からうるさいおばちゃん役を演じ続けてきたのかと思うと、シェイプ・オブ・ウォーターでの活躍は涙なしでは語れません。

そして、なんといっても次々と流れる音楽の選曲とタイミングが秀逸過ぎて、発狂したのはここだけの話。

ハリウッドの夜道でリンキンパークはずるいって。
RINAppe

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3.5
『ラ・ラ・ランド』のハリウッド壁画!!!
が出るよ。っていうのはさておき、清々しいほどのアメリカ、LAらしさ。

飛行機をまさかの場所に着陸させたり、音楽の使い方ド派手だし、LLクールJ出てるし(ドラマNCIS:LA結構好きだった)、この頃からミシェル・ロドリゲスは強くてかっこよかったり、コリン・ファレルとジェレミー・レナーが若くてイケイケだし(でも二人とも今の方がいいと思う)…。

とにかく爽快。
コーラとハンバーガーが食べたくなる感じ。
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