拘置所にサムが面会に来たシーン泣いちゃった
ヴィンセントの気持ちが、まあまあわかる 下にきょうだいのいる長女として
でも兄弟ってやっぱりいちばん近くていちばんわかる関係性
たった?歳で、自分のことに…
本当にこういう誘拐的なことありそう
ベンが家族と住みだしてからギクシャクしてるのが気まずい…しかも何故かサムって呼んでるし…
わりと中盤でベンが戻ってきたからどういうラストになるのか気になるとこ…
これは色々な機敏に触れる難しいテーマ。
ちょっと目を離した隙にいなくなってしまった子供が9年後にたまたま引っ越した町にいた話。戻って来た良かったねで終わらないのは、サムが良い奴過ぎるところに表れて…
なんか久々にこの心に残るシーンない系の映画みたなぁって感じです。内容も理解できるんですけど、淡々と進んで、最後ももう一捻りでもなく、まぁハッピーエンドなんか?みたいな。カタルシス的な要素が薄かった……
>>続きを読む26.100
1988年、ウィスコンシン州マディソンで写真家のベス(ミシェル・ファイファー)は夫パット(トリート・ウィリアムズ)と息子2人、生まれたばかりの娘の5人で暮らしていた。ある日、子供たち…
1988年のウィスコンシン州マディソン。
写真家のベスは高校の同窓会のホテル会場に、7歳、3歳、生まれたばかりの赤ん坊の子供3人を連れて行く。
しかし、混雑したホテルでベスが受付をしている間に、3歳…
地味ですが良作でした。
ミシェル・ファイファー母親役が自然で素敵です。
親の葛藤も勿論ですが兄の葛藤も根深いものがあったんだなと感じました。
罪悪感を抱えて成長するのは酷なものです。
誘拐された子…
2026 #29
手は離さないように。
5.0 この映画は一生もん!
4.5 めっちゃ良い!
4.0 割と好きかも!
3.5 まあ良かった
3.0 普通かな
2.5 ちょい微妙
2.0 好きじゃ…