導入部の雰囲気は最高に良い、地下鉄、怪しい仮面の男、謎の映画館、怪しい受付の女、不気味な仮面...
そして劇場内、“こんな映画館は嫌だ”というコントみたいな客層、上映している映画と似た状況...一…
この作品、この当時の他のホラー映画とは違って、なかなか尖ってるなって感じた⚡
音楽も不安を煽るような、ディスコミュージックのような、テクノのような曲が流れたり、皆がデモンズから逃げ惑うときに、メタル…
この頃のイタリアのホラー映画特有の特殊メイクと照明のおどろおどろしさ。あと変なストーリー。
ゾンビじゃなくて悪魔だから、どういう経路で感染しちゃうか分からないのが怖い。
劇場に閉じ込められた人達が絶…
緑色の蛍光的体液や皮膚を突き破ってデモンが出てくるシーンの気色悪さよ。何が目的でどうしてこうなるのかの説明が全然ないのは潔さを感じる。バイク乗りながら日本刀で攻撃していくシーンは見どころだが、アクシ…
>>続きを読む仮面つけたら化け物になるやつ。映画とリンクしてるってすぐ分かるなんて、観客物わかりいいなってなった。グロくて苦手だった。
パパとお母さんが付き合いたての時に、パパがこの映画誘ったらしい。そしてお母…
みた
The昔の映画
映像も古臭いけど観てられる
受付の人敵側ちゃうんや
意味深な顔は生まれつきか
時折曲流れてPVみたいになる
ラストいいね
思わず1回まんまとツッコんでしまった
どこで終わ…
勢いの良い80年代のゾンビホラー
厳密にはゾンビじゃなくて悪魔の手先?
まぁ、いいか😅
映画館という閉鎖された空間で起こる
恐ろしい惨劇🩸
すごい意味ありげなホラー映画が上映されていて、あれ?…
相変わらずアルジェント監督のホラーはとっ散らかってる。
突然挟み込まれたジャンキーたちもそうだし、仮面の男や、何やら怪しげな視線を向けていた映画館職員の美女など、結局あの人たち何だったの?状態のまま…
緑がふんだん。ちょっとした傷口からのデモンズ変形過程がイヤすぎる。ちょっとでも傷つけられたら終わりだから、助かってほしい人の傷の確認しちゃってた。
排気ダクトでの若者カップルのシーンよかったな。どっ…
色彩や音楽がサスペリアっぽいなと思ったら、やっぱりサスペリアのダリオ・アルジェント監督と音楽担当のゴブリンが、本作の制作に参加していた。
映画館の中を日本刀ぶん回しながらバイクで爆走するところがク…