"ひょんな事から手にした映画の招待状。足を運ぶとそれは映画の殺人が実際に起きる悪魔の上映会だった。一人、また一人と観客はデモンズになって行く…。"
デモンズになっても扉に指を挟まれると痛い様だ…
勢いの良い80年代のゾンビホラー
厳密にはゾンビじゃなくて悪魔の手先?
まぁ、いいか😅
映画館という閉鎖された空間で起こる
恐ろしい惨劇🩸
すごい意味ありげなホラー映画が上映されていて、あれ?…
チープでグロいビジュアルと、80’s音楽は好きだけど、正直90分が長く感じるくらい、途中から飽きてきた。
ダリオ・アルジェント脚本ってことで一応ジャッロになるのかな?映画館の中だけじゃなく、冒頭の…
相変わらずアルジェント監督のホラーはとっ散らかってる。
突然挟み込まれたジャンキーたちもそうだし、仮面の男や、何やら怪しげな視線を向けていた映画館職員の美女など、結局あの人たち何だったの?状態のまま…
緑がふんだん。ちょっとした傷口からのデモンズ変形過程がイヤすぎる。ちょっとでも傷つけられたら終わりだから、助かってほしい人の傷の確認しちゃってた。
排気ダクトでの若者カップルのシーンよかったな。どっ…
こんなB級映画が当時の日本でも上映されてたのよね。私は小学生だったから観に行かせてもらえなかったけど。やっと観られた。
ダリオ・アルジェントが制作・原案・脚本を手がけているだけあってなかなか凝った…