音信の途絶えた父を捜して海辺の田舎町にやって来たアルレッティ。父の邸宅で見つけた日記によると、この町では何らかの怪現象が起こりつつあるようだった。
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1974年に公開された、アーティス…
人食いゾンビは主人公の妄想なのか、現実の起こったことなのか分からなくなるタイプの映画だったことが思ったより衝撃だった。
どんなエンディングになるかなーと思いながら見ていたから余計びっくりした。
チャ…
襲ってくるのはゾンビとはちょっと違ってます。
ヒロインの父親の家のモダンアートな壁の絵には目を惹かれました。エスカレーターなども、インパクトあります。
赤と青など、色彩の使い方など芸術性が感じられ…
アーティスティックで綺麗な映画。
色彩が華やかですてき。
ゾンビと言っても現代的な腐った動ける死体ではなく、まぁまだフレッシュだからかもしれないが夢遊病の人々のようだ。
スーパーでみんなで生肉を食…
アメリカングラフィティと同じ脚本家のアートホラー映画が配信終了間近で。
取り憑かれてたら分かりやすいゾンビとかになるんじゃなくて赤い涙出るのがいい。
映画館に続々と人が増えて座ってくシーン、ごめんけ…
小さな町に暮らす画家の父からの手紙が日に日に奇妙になりやがて途絶えてしまったことを心配し、父を訪ねたアルレッティ。しかしそこに父の姿はなく、町の様子はどこかおかしく……
前半かなりゆっくりなので入り…
アート系ゾンビっぽいホラー。
どことなくダリオ・アルジェント風。
ゾンビなのかそうでないのか、”半分ゾンビで半分人”みたいな半生状態になる病に侵された人々が蔓延る町のお話。
徐々に半生状態になる…
アメリカ制作感ゼロの、異色の色彩美ゾンビ映画。
部屋は不気味なポップアートや彫刻で埋め尽くされ、ライティング含めてイタリア映画っぽさが凄く幻想的。
一番印象的なのはゾンビだらけのスーパーマーケット…
「サスペリア」に似た色使いからイタリア映画かと思いきやアメリカ産のゾンビ映画。
他のゾンビ映画のような派手さはないけれど、スーパーや映画館でのシーンでは不気味かつ鮮烈でしっかり怖い。特に映画館で一…
やーーおもしろかった〜
話はシンプルでひねりもないけど、演出が神
ちゃんとオカルトで不気味なホラーしつつ、なんかすっごく洒落てる。ベロにクモとか、車中シーンとかペイントまみれのところとか、かっこいい…