スーパーで、小判と古井店長と警察とシーナがいるシーン。シャワーキャップかぶる店長。盗み聞きしてる警官の、「はい、これにてお開き〜⋯⋯」。
おじいちゃんの、河童の動き。😂
すきなシーンがいろいろあ…
コメディタッチだから安っぽく見えるけど凄く哲学的な内容の話。
周りから認識される事で存在を証明するし認識出来なければ例え近くにいても目には見えない。自分の存在が誰かと出会う事で浮かび上がる過程をしっ…
好きだなぁ、可能性を感じる作り方も好きだし、ワンアイデアでちゃんと勝負できる内容になっているのがいい。
まるで良質は読切漫画作品を読んだような読後感がいい。
シュレディンガーの猫を哲学的に解釈す…
2012年 群馬県桐生市のご当地映画
「縁」と同じコンセプトだが、内容は人の存在認識という誰もが自己否定の際に起きる心的部分に焦点を当てている。
主人公加藤小判
誰にも全く認識されていない時起きる「…
シュレディンガーの猫は意識されないといなくなる
という哲学的な話は少しかすります。(意識されなければそもそもシュレディンガーの猫ではないという。)
テレポーテーションで全裸というアイディアは、みん…
発想が面白い。
テレポートにカッパ!
テレポートするカッパ! ははは
素っ裸になっちゃうテレポート!
内容はめっちゃ真面目。
存在を認めてほしい2人かな?
少年がお姉さんにする恋心。
1人だけでいい…