アニメ版も観ているので、最初はこんな物語だったっけ?とちょっと戸惑いながら鑑賞
アニメの紺野真琴とは主人公も違えば、見た目も全然違う
実写版は単純な実写化ではなく、原作やこれまでの時をかける少女の世…
1983年の時をかける少女観てないと、関係とか何が起きてるかわかりにくい気がします。
これまでの時をかける少女の映画の主人公が和子、その娘が今回の主人公。
観るまでは、これまで同様、多少ちがいはある…
昔レンタルで観て以来の鑑賞。
夫婦になる仲里依紗と、中尾明慶が初々しい。
未来から来たものは過去を変えてはならない。
そんなルール当たり前に聞こえるが、未来から来て過去に大切な人が出来てしまったあか…
昔観て
あのバスのシーンが
とても感動して
仲里依紗すごいなーと思った。
演技というか
感情で動いてるような
実際にそんなことが起こったような
そのときの
思い
救いたい思い
がヒシヒシと伝わる演技…
「土曜日の実験室。」
母の願いを叶えるために
1972年4月へタイムリープする・・・
はずだった娘のあかり。
うっかり1974年2月へ・・・
原作とは違い娘が主人公。
ストーリーに特別なところはあ…
アニメとは全くの別モノと思ってみるべき。
中尾明慶演じる涼太。もともと中尾さんが好きなのはあるが、ザ昭和、芋っぽくて良い。
時代?なのかスレてなくてキュンキュンする。
あかりとの純愛がたまらない。…
他の方にもある通り、今回は以前公開した映画版の娘が主人公で母からお願いされた人を探すというタイムリープ続という感じ。
公開した時代と昔の感じが濃く反映されていて良かった。
母にお願いされるんだけど…
2010年版の『時をかける少女』。
1作目主人公の『芳山和子』の娘である、『芳山あかり』が主人公。
母である『芳山和子』からの頼みで、母の初恋の相手である『深町一夫』に会うために過去にタイムリー…