このレビューはネタバレを含みます
「アーリア人の純血を守れ!」
と叫びながら、国境近くの豚小屋で泥だらけになって暮らし、人肉まで捌いて食っている純血主義の狂ったネオナチ一家がいた。
彼らは狂信的に教えを守り、身内だけで血を繋ぎ続…
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暴動を起こした移民の若者達が殺人鬼一家の宿に逃げ込んでしまう話。
『屋敷女』『ハイテンション』の順で見てしまったのでその2作と比べると地味に感じてしまったが、本作はかなり政治色の強い作品でただのスプ…
2026/02/01(日)TSUTAYA DISCASにて字幕で鑑賞。通算1719本目。
4大フレンチホラーで「ハイテンション」「座敷女」は鑑賞済であとは「フロンティア」「マ―テーズ」だけだと思い…
4大フレンチスプラッターということで屋敷女、ハイテンションは視聴済。
本作はイマイチやったなー。殺人鬼たちもツメが甘いし何がしたいかよくわからん。
ストーリーもつまらなくてハイテンションやゴースト…
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フレンチ4大ホラーのこの作品をようやく最後に見た。
社会派犯罪サスペンスのような始まり方をしたと思ったら、途中から「悪魔のいけにえ」オマージュ作品になっていった。
先が読めない面白さはあるが、話の展…