マカブル 永遠の血族の作品情報・感想・評価

「マカブル 永遠の血族」に投稿された感想・評価

れな

れなの感想・評価

3.5

雨の中でヒッチハイクする女子は乗せるな‼️
男性諸君‼️笑

こちらも食人族系🤪🎶
ミュージカル部のチャットで
ミズナラ姫におすすめいただいた作品😗🎶
インドネシア産ホラーだってよ!
インドネシアゴアって珍しいイメージ☺️💓

そしてお母さんくっそ若いwwww
これはお世辞抜きで姉妹に見えるぞ😨💦
おそるべし食人族美魔女‼️
人間の肉を食べると不老不死状態とゆう設定なのか。
WWEに入れそうなくらい家族全員怪力やばし。


しかし首から切断してくれるなんてなかなか優しい眼鏡である👓
グリーンインフェルノなんか腕、足、舌が先だからなww死ぬまでにじわじわ痛ぶらないのは良心が残ってる証拠。
この眼鏡は1人だけ家族の中でルックスが違うんだがもらわれてきた子なのか??
最後の方は血みどろで床をつるつる滑ってるの笑っちゃった🤣

車🚗のシーンのおかんの顔が1番やばかったなぁ🤔‼️
これは邦ホラーだったわ😗💦


なんか東京上空ではブルーインパルスが飛行してたらしいっすなぁ✈️
みんなが空見上げる瞬間っていいよね‼️
今年は花火も無理そうだし、たーまや🎇できないのも👘着れないのも残念🥺
rpmu90377

rpmu90377の感想・評価

2.8
車に乗った若者たちは、道すがら、強盗被害にあったという若い女を助けて彼女を家まで送り届ける。薄気味悪い豪邸の中に案内されて母親を紹介される。
「娘を助けてくれてありがとう。ゆっくりしていってください。夕食でもどうぞ。」
母親にしてはお肌ぴちぴち、若すぎる。インドネシアには母親役をやれる女優がいないのかと思ったら、実はこの設定がミソ。
「ふふ、わたしゃね、百年以上生き続けているのさ。若さの秘訣はね、新鮮な人肉を食らうことなんだよ。」
夕食に仕込まれた薬のせいで意識がもうろうとしている若者たちは、地下室に運ばれ、つぎつぎと。。。

映画の作りも俳優たちの演技も雑だが、スプラッター好きの人にはたまらない一品。なにしろ残酷シーンの連続で、画面は隅から隅までまっかっか。既存の名作を手本にしたであろうと思われシーンがいくつも出てくる。クライマックスは電動のこぎりを持って追いかけっこ。改めてトビー・フーパー監督に敬意を表さなければ。
1101

1101の感想・評価

1.5
とにかくグロイ。人をなんだと思ってるんだ!と言いたくなるほど殺して殺して殺しまくります。グロイ映画がダメな人はトラウマになる作品。グロイ映画が好きな人は笑える作品。
キャー😆怖い~ぃ
このジャケのオカンが怖いぃ

もぅ~まるで
血糊ヌルヌル
あっちへシュー滑り
こっちへシューゴロゴロ
血生臭いたらありゃしない❗
ストーリーは…ん~
血❗とにかく血❗よーわからんけど
血しかない

オカンの顔ホンマに怖いよ
「トリハダ」もの
Nozzy

Nozzyの感想・評価

3.0
狂人一家に皆殺し。
血液量にステータス全振りのスプラッターホラー。

とにかく血の気が多い。
後半はもう全員血まみれのヌルヌル。
ただ「ストーリー?良いからとにかく血液だ!」って感じなので、そこら辺しっかりしてれば更に楽しめた。

まぁスプラッターものが好きなら観て損はないかなぁ。
若者達もお間抜け警察も、狂人一家も死にまくり!!!

死にまくりの、ボディカウント増えまくりで、画面も登場人物も真っ赤っ赤!w



車に乗ってジャカルタに向かう6人の若者グループ。
雨降りの道の中でマヤと名乗る女性と出会い、ジャカルタへ行くついでに家まで送ることに。

家にたどり着いたマヤはお礼に若者達を家に招く。
マヤと母親のダラはお礼に夕飯をご馳走すると言ってきた。
何だかんだで長旅になりそうな若者達もその家でくつろがせてもらうことに。

しかしまぁ、例によって例の如く、もう何回観たか分かんないけど(笑)、そのー家はとんでもない狂人一家だった!
若者達は夕食最中に気を失い地下室に連れて行かれバラされ、夕食に行かずに残った若者も本性を現した一家に襲撃される!!!
更に妊娠していた若者の一人が赤ちゃんを出産、狂人一家はその赤子までも求めていた!!!
更に途中で警官まで乱入してきて、血みどろ死にまくりの大騒ぎに!!!w



若者達や警官達が狂人一家に襲われる、インドネシア産のスプラッター・ホラー。
監督はモー・ブラザーズさんなる兄弟監督ですが、イコ・ウワイスさんの「ヘッドショット」を手掛けている人だったのか。w


「永遠の血族」なる何とも意味深臭ぇタイトルですが、実際は「若者達が狂人ファミリーハウスに招き入れられドエレー目に遭う!」系の物凄ーくよくあるタイプのヤツでした。w
更に「女性の1人が妊娠していて出産直前で、ヤバい女に追われる!」という、「屋敷女」の要素までぶち込まれています!いやぁ、素晴らしい!!!www

そんな感じで物凄く既視感ありまくりな内容ですが、内容は兎に角スプラッタスプラッタしまくりの楽しい内容でした。


もうお話を語るまでもないが、お話は若者側が狂人一家相手にサバイブする良くあるタイプの話。
しかしそこはバイオレンス映画に定評のあるインドネシア映画だからか、凄まじいバイオレンスの嵐が吹き荒れる!!!

前半30分ぐらいはグロのない静かな展開だが、一度スプラッターが始まるとそっから先はもうとんでもない血みどろの嵐!!!w
グロシーンは痛そうな奴からハードな人体破壊まで色々と取り揃えておりまする。
ナイフで切られるわ、チェーンソーでバラされるわで色んな死に様を楽しめる。
(あいにく内臓デロデロが無かったけど。)


狂人一家の殺戮が始まった当たりは、フランス産ゴア映画みたいな洒落ててグロイ系の感じでしたが、殺され役の警察が唐突に登場してからは段々と変な方向にテンションが上がり始める。w
物凄い普通に殺される奴もいるけど、兎に角血まみれで、何より途中で殺され役の増員でボディカウントが増えたり、狂人一家へのバイオレンスな反撃もあるわで、死傷者の数が半端ない!!!!w

クライマックスにはズタボロになりながらも生き残った若者が反撃して、狂人一家側も血濡れにりながら殺し合うわで、もうどこを取ってもバイオレンスしかない!!!www
クライマックスに至っては辺り一面真っ赤すぎて「もう皆どんだけ血が出んねん!」と変な笑いが出てきてしまう。w
オマケにブルータルな殴り合いやちょっとしたカースタント描写も入れてアクション要素まで完備!!w

流石「ザ・レイド」を生んだインドネシア映画、ゴアホラーを撮るとこんなにも流血大サービスの大騒ぎになるのかw
(一体何リットルの血糊を使ったのやらw)


ドラマ面では無理くり「屋敷女」要素をぶっこんだり、警察が乱入して迷走したりで正直あっちゃこっちゃに話が飛びすぎてる感はある。
(詰め込みすぎ、慌ただしすぎるとも言うwwwww)
オマケに主要キャラもやたら多くて誰が誰だか分かんないのが難点。
伏線みたいなのも投げっぱなしだったり、赤ちゃん要素が後半どうでもよさげな感じになったりと、粗も多い。

しかし、あの手この手と色んな要素詰めまくってるためか最後まで飽きずに楽しめた。
この手のスプラッター映画で偶に出てしまう、殺人一家から逃げる若者達の行動に不自然な点も少ないのも好感触。
偶に「生き残る気あんのか?」って行動をしちゃうのがあるんだよね…。この手のスプラッターホラーだと。
(ただ、途中で1人戻ってきちゃう人もいたけど…。)
寧ろ途中で出てくる警察が間抜けすぎないだろうかw

後、狂人一家も見た目は普通の人っぽいのに、実は100歳以上生きてる事が暗示される蛇顔母ちゃんや、やたらタフでパワフルな兄ちゃんが居たりと、何処か謎の不気味さを醸し出してるのも良かった。



正直、色々と詰め込みまくりな感じはするし、地に足が着いてない感もあるが、凄まじいまでの血まみれとバイオレンスで押し切ってしまった、スプラッター映画の快作。

観終わった後はかなり疲れるが、「兎に角バイオレンスが観たいんだ!」という観客(俺w)にとことん付き合ってくれる素晴らしい映画です。w
インドネシアのバイオレンス映画はやっぱ、最高だぜ!!!w

このレビューはネタバレを含みます

面白かったけどちょっと期待しすぎたかも。

とりあえず尺が長い。
しかもテンポが悪いから途中寝そうになった。

俳優の演技もなんかイマイチだったなぁ。
下手っていうんじゃないんだけど、昔の日本の怪奇ものドラマ観てるみたいな感じがしたわ。
なんとなく安っぽい。
大袈裟すぎるのかもね。

もっとスパスパバリバリ斬り刻んでいくのかと思ったけど、そういうシーンも少ししかなかったな。
まぁ血の量はフレンチホラーなみにすごかったけど、フレンチホラーみたいに血の気が引きそうな心臓バクバクするような気分には不思議とならなかった。

あの家族の目的もよくわからない。
赤ちゃんは自分たちの仲間にしようとしてたのかな?
あいつらは人間の血肉を喰らって生きながらえてきたヴァンパイア的なものなの?
のわりにはあっさり死んだし…。
途中肉引き取りに来てたみたいなおばさんは同族の仲間??
なんかよくわらなーい。
まぁもうどうでもいいや。
ママさんめちゃくちゃ不気味で怖かったからいいや。
Jeffrey

Jeffreyの感想・評価

3.0
インドネシアとシンガポールのホラー映画の中では結構クオリティー高くて強くて痛々しい!雰囲気的には屋敷女みたいなキチガイ女がぶっ殺していく形だから結構個人的には好き。
ATSUSHI

ATSUSHIの感想・評価

3.5
ずっと目星をつけてた怪作スプラッター。

専ら『悪魔のいけにえ』と『屋敷女』へ意識が強い。
殺人鬼一味が食人ファミリーであるのも同じであれば、キ×ガイBBAが暴れるのも一緒。そしてホラーファンの期待に沿うかのようなプール一杯分の血だまり!流石監督コンビは後に『ヘッド・ショット』『シャドー・オブ・ナイト』を完成させただけ覇気があります。

しかしこの映画、やられる側がどうしても不憫なのが引っかかる。バーで働いてるなか痴漢に襲われそうなったところを助けてもらったり、『義理の妹でも家族よ』っていう妊婦さんとか、人想いな良い奴ばかりじゃないか。こんな人に死なれてはなぁ
やっぱこの手の映画はおバカがいてなんぼだわ。

ジュリー・エスティール様は血塗れになろうがボコられようが最初から最後まで美しい。

このレビューはネタバレを含みます

妊娠中の妻と共にオーストラリアへ旅立つアジ
気心知れた友人が気を利かせ
アジの妹ラディアが働くレストランで送別会を開くが
兄が起した事故で両親を失ってしまったラディアは
歩みようろうとする兄を受け入れる事ができずいた。
仲間達に背をおされ兄達と共に空港へ向かうラディアは
雨の中、車道に飛び出してきた女性と遭遇する…









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         ネタバレになるので
  ↓  作品が気になる方は閲覧しない方がいいです。 ↓






ママンの独特の喋り方が好きなので再見
一人目の処理を始めましょう…
雨の中、車道へ飛び出してきた女と共に
空港へ向かう彼等を迎え撃つ一家。
芋虫のようにのたうち回る仲間
壁の覗き穴から見える診察台とチェーンソー
カンツォーネの中、飛び散る血しぶき
刃物で貫かれようが炎とかしようが無敵の兄と
殴られても無反応、能面のようなママンの存在感。
禁断の扉もそうだったけどインドネシア映画の血生臭さ好きだわ。
何度か観ているので評価甘め
(どっかで観た事あると思ったら禁断の扉の主人公が兄アジだった)
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