ロバート・パティンソンの
哀愁ある表情が良いい
家族をとても愛してるタイラーが
素敵です
こんな兄がいたらな、、と思う
ラブストーリーだと思ってた、、!
ラストまでみてタイトルに腑が落ちた
なんだ…
過去に衝撃的な傷を追った2人が出逢い、
家族との確執や葛藤を抱えつつも、少しづつお互いの存在で癒されていくはずだったのに…
どんなハッピーエンドのオチが待ってるのかと思ってた
でもこの物語のテーマが…
前半は退屈に感じました。アリーの母親やマイケルについて、もう少し掘り下げて描いてほしかったです。特に冒頭の地下鉄のシーンは、後の展開に何か大きく関わってくるのかと思いながら観ていたのですが、思ったほ…
>>続きを読むお、このまま終わるの…か…?とか思ってたら、その後のラスト5分まじで衝撃すぎた。家族の話や恋愛の話がどんどん込み入っていくうちに、自然と忘れてしまっていた序盤の伏線が回収されてゾワゾワした。タイトル…
>>続きを読むロバート・パティンソンがまだ『トワイライト』シリーズ真っ盛りの、若き日の作品。そんな彼が、何故か制作総指揮に名を連ねている。
大抵は内容に口出しはせず、お金を出すヒトが制作総指揮。たまに「あの監督が…
傷を抱えた男女の不器用な恋や家族の葛藤、温かいハッピーエンドを想像していたのに…🥹
あの景色を見て言葉を失った…
まさか穏やかな日常がそんな結末へと繋がっていくなんて😭😭😭
観終わった後も涙が止まら…