
SF、アクション、クライム、サスペンス、刑事、ロボット、AI、カーチェイス、ディストピア、CG
2035年 シカゴ、ロボット嫌い、ロボット開発の権威、博士の不審な死、童話 ヘンゼルとグレーテル、ロ…
アイザック・アシモフの短編集『われはロボット』に着想を得た作品。
いま観るとハリウッドらしい少し雑なSFですが、アクション要素が強くエンタメとしては観やすいつくりのストーリー。
公開時は最近のように…
何ヶ月か前に途中まで観て、機械オンチ(というかアンチ?)のスプーナーの振る舞いがあまりにも…と放置していた。見放題終了ということで頑張って最期まで観る。
悪くはない…けれど、ウィル・スミスで正解だっ…
前にも見ましたがまた鑑賞。
もう、ウィルスミスを見ると、アカデミー賞の平手打ち事件しか思い浮かばず
映画を見ながらまた平手打ちの時の検索をしてたりして、もうだめですね。
すごくいい役者さんだし、あの…
このレビューはネタバレを含みます
ウィルスミスの肉体美がカッコよかった!
AIへの原則の理解が変わることを想定して今のAIは作られているのだろうか、、、
生成AIが作られたのが2020年代だとすると、
この映画が2004年という…