ロビン・ウィリアムズ見たさに。月に1本は自分の生まれ年(1999年)以前の映画を観るって決めていて、その7月分、くらいのモチベ。
ほんとによくわかんないな〜って感じだった。感動的なヒューマンドラマの…
機械が人間と結婚するために人権を求めるなんて、ものすごく突飛な話に聞こえるのかもしれない。しかし、自らの認識と社会からの評価との隔たりに苦しむ姿は、決して遠い世界の話ではない。例えば、トランスジェン…
>>続きを読むロボットとの未来はいろんな人が想像してきて、今リアルがそういう時代になってきる。
本作は流石にその技術はあり得ないでしょ、っていう角度でAIロボットの進化を描いているけど、とにかく見やすいのと、深く…
今観るとたしかに当時における未来の描写に違和感はあるけど、人間らしい肉体を持つことが人間性の証明になるのか、それとも感情や経験がそれを証明するのか、ってテーマが凄く良かった
アンドリューの葛藤や成長…
200年もの歳月をかけて人間になろうとしたロボットの話。
「不老の体を持つ人間はそうでない人間から妬みの対象になるから人間とは言えない」って、生物的な観点ではなく哲学的で倫理的な観点から人間を定義…
良作。
こういうロボットや人外キャラをテーマにした話は最終的には、その他の人間にスポットライトが当たるイメージがあったけど、今作は最初から最後までアンドリューが主役をしていて良かった。
途中でアン…
「不完全さが 個性を作るんだ」
「早く人間になりたーい」なアンドロイドのお話。『ジャック』とはまた違った ‶人生” をロビン・ウィリアムズが歩む。
オープニングでロボットが作られていくシー…