ロボット(人工知能)と人間の共存。
内面的にはもっと深掘りしなければいけない問題が潜在しているはずなんだけど、1970年原作ありきのプロットでそこまで追求するのはお門違いだと思うから映画のことだけを…
アンドリュー「こんな時に、泣けない自分が悲しい。この苦しみを表す術がないなんて。僕の大事な人たちはみんな…いつか、逝ってしまうの…?」
小さい頃テレビで見てからずっと大好きな映画。
“感じる”とは…
人は、過ちを犯す生き物である。
迷い、間違い、立ち止まりながら、それでも自分なりに歩いていく。
その不完全さこそが、ロボットとは違う人間らしさなのかもしれないと感じた。
21歳の私は悩むことばか…
人生終わりがあることが良いのですね
機械が人間に憧れるのではなく、機械は機械のメリットを最大限に活かす生き方をするとどんな世界になるのかな?
人間的には面白くないのかもしれないけど、人間だけが面白…
Netflix配信終了で駆け込み視聴。
アンドリューの生涯を、その成長とともに一緒に歩んでいける作品。
綺麗事に感じてしまった部分もあるけど、それはアンドリューの無垢さ故なのかもしれない。
自分…
家庭用ロボットが自由を求めて旅をするうちに人間に近づく物語
人間を殺すような悪い方に作用することはなかった
果たしてロボットには権利が必要かどうか
アンドリューのような人間となんら変わらない見…
おもしろかったです!どのくらい先の未来なのか、とか今この映画作ったらだいぶ使う技術が異なるなとかはありますが、
それよりは節々のセリフがよかったなと思います
例えば顔作ってくれる人が「人間の顔は少し…