東京少女のネタバレレビュー・内容・結末

『東京少女』に投稿されたネタバレ・内容・結末

現代を生きる女子高生と、明治時代を生きる青年。決して交わるはずのない二人が、落としてしまった一台の携帯電話を通じて繋がり、惹かれ合っていく……。そんなロマンチックで切ないSFラブストーリー。

全体…

>>続きを読む

時空を超えて繋がる。
落とした携帯が百年前の世界へ。

まだガラケーの時代。でもスマホだと微妙にそぐわない気もするので、ある意味絶妙。

テレビドラマっぽさを感じたが、その手の派生作品らしい。

ビ…

>>続きを読む

小説の題名 あとで書く



平成の女子高生が階段でガラケーの携帯を落とすと携帯が消える。

明治の同じ階段にいた小説を書いてる男のとこに携帯が落ちてくる。
でもこんな機械見たことがなく何かわからな…

>>続きを読む

掘り出し物だった!!

作業しながら気楽に見れる何かのつもりで、たまたま流したのに
いつのまにか、じっくり鑑賞

ガラケー時代の話なのだが、
そのガラケーのみがタイムリープ

最初はヒロインのふてぶ…

>>続きを読む
泣いた
おばあちゃんのありがとうの意味がわかった時涙が出た
すごく素敵だ

ショート動画が出回っており、まんまと気になって見てしまいました。
純粋で可愛いお話でしたが、感動する場面ではしっかり泣けて面白かったです。

会えない距離でも、声が聞けるだけで嬉しくて、約束の日が待…

>>続きを読む

2008
【現代2008年/藤咲未歩:夏帆】
SF作家を目指す女子高生は地震をきっかけに携帯を失くす。

【100年前(明治45年)/宮田時次郎:佐野和真】
夏目漱石の弟子で小説家志望に携帯の手に渡…

>>続きを読む

No.13
夏帆目当てで再生。
謎の題名。題名と主演夏帆だけ決まってた企画とか。
時間SFとして、とても丁寧に作られていたように思う。めちゃめちゃ低予算感はあったけど、夏帆の切ない演技も相まって、ズ…

>>続きを読む
こういう時代を超えたファンタジー的な話が大好きなので鑑賞。
時次郎が今日亡くなるということが分かった時はどきっとした
ストーリー仕立てが上手く、観ていて面白いと感じる映画
時を隔てても気持ちが繋がるのが素敵で、あたたかい気持ちになった。最後の展開は切なかったけれど、時次郎さんの小説がちゃんと未歩に届いてよかった。夏帆ちゃんかわいい。

あなたにおすすめの記事