今作は現代パートと昭和パートがある。
昼夜入れ替え店舗で、昼のスイーツのお店と夜のバーで連絡ノートを始め、いつの間にか自分ごとの相談や本音が書くことの出来る交換日記みたいのようになっていく。
知らな…
バカテク最強コミックバンドだった爆風スランプが超正統派ラブソング!?と、当時衝撃だったこの曲。
内容を知り過ぎているだけに、ま、映画も大したことないだろうな・・・と思いきや、とんでもなく裏切られまし…
手間をかけずに会いたい人にすぐ会える今だからこそ余計に刺ささる内容だったんじゃないかな。
恋は便利になってはいけないって舘ひろしが言ってたの思い出した。
この映画観るまで大きなたまねぎの下でが曲名…
文通という、インターネット技術が発展していない時代に人とやり取りをすることの素晴らしさ。それをインターネットが発達した現代で描くおかしさと懐かしさ。この作品は、60代の人が鑑賞すると特に心に響くもの…
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『大きな玉ねぎの下で』―書く、待つ、届く。すべての時間が恋だった
爆風スランプの切ない名バラードをモチーフにした映画『大きな玉ねぎの下で』を
鑑賞…
©2024 映画「大きな玉ねぎの下で」製作委員会