自宅で。
2010年の日本の作品。
監督は「十三人の刺客」の三池崇史。
あらすじ
ゼブラーマン、市川新市(哀川翔「オールドカー てんとう虫のプロポーズ」が地球の平和を守り、突如姿を消してから…
さよなら丸の内TOEI ありがとう。他の上映が結構速攻で売り切れたりしてたので、チケット販売時間直後に秒で買ったんだけどその後全然席も埋まらずちょっと恥ずかしかった。2番目くらいよ
映画良かった。…
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2025.05.17
いきなり続編から見たけど、分かる
今回の仲里依紗の歌を当時、何度も聞いて
今でも歌えるくらい!
なのに映画は初めて!
こんなとこでスザンヌ?!
仲里依紗が分身?!
永野…
うーーーーーん…
全体的に前作の方が良かったかな笑
スケールアップしようとしてごちゃ混ぜになっちゃった感が笑
せっかく白ゼブラーマンはカッコいいしアクションも派手さがあって良かったけどちょっと適…
何だ、このラストは…。
白と黒の合体までは良かったのに、全て台無しになった気がする。
最後くらいカッコよく決めれば良いものを…。
とりあえず仲里依紗は良かった。
あと、久しぶりに観て、あの少女…
[Story]
"ゼブラーマン"として地球の平和を守った15年後の西暦2025年、相原公蔵都知事が推し進めた都市計画により付近の行政区を統合して新都市・ゼブラシティとして様変わりした東京の道端で目を…
監督が三池崇史且つ脚本が宮藤官九郎なら、盛り上がるのは約束されたようなもの。
アクションあり、ギャグあり、ついでにミュージカル(?)あり、テンション上がること確実の映画。
誰もが持っている、自…
ゼブラタイムという奇抜な設定やゼブラシティの世界観、ゼブラクイーンという強烈なキャラがいるのにそれらを全く生かさずクソ寒い小ネタギャグに走る脚本にがっかり。気の抜けたクライマックスには唖然としました…
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