ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲の作品情報・感想・評価

「ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲」に投稿された感想・評価

Tomoya

Tomoyaの感想・評価

3.0
仲里依紗がすごい。
色々くだらなすぎて笑った。
平成感全開の主題歌「NAMIDA〜ココロアバイテ〜」はすき。
仲里依紗のエロさが全て。
絶対、合体のシーンやりたかっただけやん、、、!
キャロルダンバース並みに強いゼブラーマン。出来心で鑑賞。
仲里依紗が良過ぎた。天才的なキャラの掴み方だと思う。魅力的な悪役が映画を牽引するお手本みたい。
なんか絶対見ないような映画ばかり出られているのでお芝居を見る機会がなく、悲しい。
仲里依紗さんの演技は素晴らしい。
ただ作品として何がしたいのかよくわからない。
まあくだらないことくだらないこと。仲里依紗だけ最高。永野芽郁出てたんだ。
あな

あなの感想・評価

3.5
前作が自分的には駄作だっただけに、あまり期待せずに観賞したけど、思っていたよりも遥かに面白くなっていた。
まず、世界観に近未来のディストピア設定が入るだけで、心機一転した心持ちになるし、何よりCG技術が前作のときよりも向上しているから、普通に見映えが違う。そして何よりもよかったのが、脚本の宮藤官九郎さんよりも三池崇史監督色が強かったことだ。自分は正直言って宮藤官九郎さんの作品はどれも苦手で、面白いと思ったことは少ない。けれども、三池崇史監督の作品はどれもエンターテイメント性があり、ドラマはドラマとしてちゃんと臨機応変なものが多いので、大好きな映画監督の一人だ。そして今作では、三池監督らしい小ネタが満載で、終始笑いっぱなしだった。合体のシーンとか、洗濯バサミとか、触手とか最高!ヒーローものとしても、最低限のことはやっていると思うし、そこはそこで楽しめた。
続編が面白いシリーズは間違いないと言われる節があるが、「ゼブラーマン」に限っては、最初が面白くなさすぎて、続編が輝いて見えるという極めて珍しいパターンだと思う。
真夜中

真夜中の感想・評価

2.0

このレビューはネタバレを含みます

ゼブラタイムという奇抜な設定やゼブラシティの世界観、ゼブラクイーンという強烈なキャラがいるのにそれらを全く生かさずクソ寒い小ネタギャグに走る脚本にがっかり。気の抜けたクライマックスには唖然としました。ゼブラーマンとクイーンの対決=白(善)と黒(悪)というアイデンティティのせめぎ合いをテーマに両キャラクターの対比をもっと掘り下げれば一味違うアクション映画になったのにな。クドカンはいいかげん映画の脚本はやめた方が良い。
子役時代の永野芽郁ちゃんが超絶カワイイ。
つかさ

つかさの感想・評価

2.7
三池監督の色が強く出てしまったなという印象。
見た目は面白い。あくまで見た目だけだが。
派手な構成に映像表現がついていけていないように感じた。
せっち

せっちの感想・評価

2.0
前作を見てないからかもしれないがいまいちすぎた。仲里依紗の胸と幼い永野芽郁だけの作品。
タマル

タマルの感想・評価

2.0

このレビューはネタバレを含みます

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このドラマはフィクションです。
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