3回目の鑑賞
1と3に比べると印象が薄れる
アイアンスーツの変遷を辿れるのは嬉しい
まさかこんなところで宇宙に行く伏線ができていたとは
ケースがないと変身できないなんて、今見ると可愛く思えちゃう…
素直になれない、と言ってる時点で素直。
ペッパーが辞職すると言った時に、困難な時に支えてくれたのは君だ、とすぐ出てくるのはなんだかんだ素直。
今回の悪役、イワンがすぐやられるのは意外。
父は亡くなっ…
1に続いて見返し。
『アイアンマン』がトニーにとっての“気づき”の物語だとしたら、2は“過去の負債と向き合う”物語に感じた。
今回はトニー自身が作ったものだけではなく、父・ハワードや「スターク」…
敵キャラは1作目より魅力あって良かったと思うけど、最後呆気なかったのが好きじゃなかった。
でもトニースタークとしての掘り下げがよくできたいい映画だと思う。途中の新元素発見までの工程が最高に好き。
…
香港ディズニーであったエキスポってこれのことか!
1の最後で自分がアイアンマンであることをばらしてるけど何もかもちょっと派手にやりすぎでは…?と思ってたら死にそうなんか!自暴自棄のなり方が大胆かつ…
マジでアイアンマンって何でこんなにワクワクするんだ?
毎度のスーツ着用シーンはもちろんカッコイイが、この頃のセミオートな感じがもう特に大好き。
そしてついに出てきたナタリーことナターシャのドアップ…