ウォータームーンの作品情報・感想・評価

「ウォータームーン」に投稿された感想・評価

30年前。若い頃の萩原聖人が出てる!
長渕剛、主演作品
wikiみると少し面白いかも
Mouki

Moukiの感想・評価

-
記録

当時、映画は予告編しか観てないのに、『しょっぱい三日月の夜』が好きでのシングル買って聴いてたのを思い出します。
30年越しにやっと鑑賞しましたが、こんなお話だったんですね。
トンデモ設定がなくても充分よかった気もする。
脚本がかの丸山先生だし、『ア・ホーマンス』みたいなのをやりたかったのかな。
風来坊

風来坊の感想・評価

1.5
主題歌は最高!

物語はヘンテコリンでよく分かりません。

現場でゴタゴタがあったそうですが、それが作品にも影響が出ていると見られ纏まりがないように見えます。

SFバイオレンスという新たなジャンルを見せてくれた事には感謝です…壮絶に面白くないですけど( ´-ω-)

まとめの一言
「三日月の夜より映画がしょっぱい」
毎年この季節に観たくなる。ストーリーははちゃめちゃだけど個人的には好きな作品。
muscle

muscleの感想・評価

-
まじでこれのあらすじ書ける人がこれだけいることにおののく。めんこバトルのような長渕正面切り返し。階段をかける、走る、たたかう…。脱走シークエンスの撮影は本当にいい。長渕剛の感覚って、原罪を背負った人だし、毀損されているって感覚なんだな。個人的には『JAPAN』以降の路線が本当に好きで、「突き通す意地の壊れた」「(ボロ布の)日本がたとえひるがえったとしても」の感覚は宇宙人として外部からやってきた心性が影響しているのだなと思って面白かった。ボブマーリーとBECKとジョーストラマーにかぶれて作った『Keep on fighting』は本当にいいアルバムだけど、日章旗を振りかざしながら反安倍保守を突き進む『BLACK TRAIN』もジャンル分け不可能(U2経由のハードフォークで遠藤健司?てかずっとそうか)の音楽になってて最高なので聞いてください。「みんな!大丈夫か!」。
長渕さんは、曲はホントにものすごおぉぉぉぉぉおくいい!!し、長渕さんの伝えたいこともすごい分かるんですけど、、、
ストーリーが、、なんかこう、
非現実的なんですよねぇ、、
2020の「太陽の家」も曲はめっちゃめっちゃよくて何回も泣きましたけど、
今回「ウォータームーン」を見て分かったのは、
長渕剛さんは脚本には向かないということですねぇ笑
エディ

エディの感想・評価

1.6
内容も笑っちまったが、このパッケージは卑怯だろッ!ダーッヘッヘッ!
しぃ

しぃの感想・評価

2.6

このレビューはネタバレを含みます

修行僧の葛藤の映画?って思ったら、SFっぽかった。
長渕はもうちょっと可愛げがあっても良かったと思う。
海

海の感想・評価

5.0
中学生の時に映画館で観ているはず。
久しぶりにレンタルで観た。
tetto

tettoの感想・評価

2.8
長渕ファンとしても??な一作。
「親子ゲーム」から「とんぼ」まではいい演技してたのに、この辺から我が強い演技に変わっていってしまった気がする。
>|