【路上のベートーヴェン】
音楽家Nathaniel Ayersは、例えるなら難聴ではなく幻聴のベートーヴェンか。
精神疾患で会話がスムーズにいかないことや、平常心を失うことがあるけれど、街の雑踏す…
ジョーライト監督の作品大好き。
自分が見てる世界と相手が見てる世界は当たり前だけど全然違くて、その部分を考えさせられる内容だった
映像、音楽も美しくて
アメリカの格差問題についても
めちゃくちゃ…
RDJの為に鑑賞。ジェイミーフォックスの演技がすごい。相手のために良いと思うものと相手が求めているものの相違、自分のエゴは他人の迷惑にもなること、精神疾患のある人との接し方の難しさ、学ぶことが多かっ…
>>続きを読むフィルマークス「Behemoth!」登録記念?にチェロ映画レビュー
昔、ジェイミー•フォックスさんの音楽映画ということで鑑賞していたのを思い出しました。チェロ奏者の転落と再生に迫るドキュメンタリー…
2026/07/07鑑賞。
「人生は勝手に動く」
「役に立ってるよな?人生悪くないだろ」
この辺のに全部詰まってるのかも。
さあいったい人を助けるのは誰のためなのか。
「愛は失望へと変わる」…
ロサンゼルスタイムズの記者スティーブ・ロペス(ロバート・ダウニーJr.)は、弦が2本しかないヴァイオリンを弾く路上生活者ナサニエル・エアーズ(ジェイミー・フォックス)に出会う。話を聞くと、元々ジュリ…
>>続きを読む路上でバイオリンを奏でる音楽家ナサニエルに目をつけたロスの記者スティーヴを描いていく実話を基にした映画
初っ端から血まみれボロボロのロバート・ダウニー・Jr扮するスティーヴを見て別の映画を再生したか…
ジョー・ライトにしては、つまらない出来といなったのは、初のアメリカ映画で、英国の品の良さがなくなったためなのか、記者のロバート・ダウニー・Jrが、薄っぺらな人物に見えるのは、意図的か。どこか気持ち悪…
>>続きを読む今年も残りわずか。
📎しっぱなしだった作品の消化😅
新聞記者と、ある路上生活者との出会いのお話。
何年くらいの話だったんだろ。
今でこそだいぶキレイになったあの場所は、随分荒れていた記憶はある。…