憎悪の先には悲しみと虚無しかなくて、受容と感謝の先には幸せと明るい未来がある。
前者は過去のことを見ていて、後者は過去を踏まえたこれから先のことを見てる。
酒に溺れてとある日の事故をきっかけに下…
実在した風刺漫画家ジョン・キャラハンの自伝的作品
複雑な家庭環境で、物心ついた時からお酒に依存し、それが原因で彼の人生を大きく変えてしまう
ホアキン・フェニックスの演技もそうですが、献身的に支え…
『マイ・プライベート・アイダホ』『グッド・ウィル・ハンティング』のガス・ヴァン・サント監督作品。
アルコール依存症で、飲酒事故のためにほぼ全身麻痺になってしまった実在の人物ジョン・キャラハンをあのホ…
俳優陣のチョイスが素晴らしいなぁ
ロビンウィリアムズが生前に企画していた作品らしく、確かに彼が演じているのもしっくりくる
だけどホアキンフェニックスが演じることでただの感動映画にはならないファニーさ…
『ドント・ウォーリー』2回目鑑賞
内容を思い出せた
切なくもありホッコリする物語だった
人生に迷ったらこの映画を観たい
見覚えがある人が出演してると思ったら、ホアキンの妻のルーニー・マーラだ…
自分がジョンであったと想像しても、過去の痛みや恥も全部抱えて、関わってきた人を自分自身を許すことができる強さが素直に凄いなと思って、「I’d like to thank」の言葉は印象的でした。
「…
ガス・ヴァン・サント作品らしい何かを抱えた人間の人生や自分自身と向き合う事がテーマの好きなタイプのやつ
勝手に観る前はロビン・ウィリアムズが主演だと思い込んでて観始めたらホアキンでそれはそれで相当…
やっと鑑賞
ホアキン主演とありずっと観たいと思いながら寝かせ続けてた
ルーニーマーラも素敵な女優さんで大好き
許し許されること
手放さなければならない感情もある
自己啓発や宗教に絡んでしまう感じでち…
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