ドント・ウォーリーの作品情報・感想・評価・動画配信

ドント・ウォーリー2018年製作の映画)

Don't Worry, He Won't Get Far on Foot

上映日:2019年05月03日

製作国・地域:

上映時間:115分

ジャンル:

3.6

あらすじ

みんなの反応

  • 自分と他人を許すことが大切だ
  • 弱さや辛さを知ることで強くなれる
  • 障害者やアルコール依存症を克服するストーリー
  • 時系列をバラバラにすることで視聴者を引きつける
  • キャストの演技に注目すべき
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ドント・ウォーリー』に投稿された感想・評価

悲劇の人生を少し淡々と描いてるのが良い
特に脱依存は劇的な回復というより日々の連続なので
UG
3.4
美人の彼女が出来たり、デクスターがちゃんと反省してたり、スリップもしない。実話の部分がどこまでか分からんがちょっと話が綺麗過ぎる。
3.4

ホアキン・フェニックスって、ほんといつも化けてくれるよね。
実話ということもあり、見応えありました。
事故に一緒に遭ったデクスターに会ったことは良かったね。
お互いにね。
いや、すごいことだと思う。…

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yosuke
3.9

2014年に死去したロビン・ウィリアムズが自身の主演で映画化する筈だった風刺漫画家ジョン・キャラハンの半生をガス・バン・サントがその遺志を継いで脚本を執筆し主演にホアキン・フェニックスを迎え企画から…

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自分を捨てた母親に許しを与えることで、アル中で障害者で幼少期のトラウマを抱えているという三重苦から道が拓ける。その流れはホアキン・フェニックスの演技もあってとても感動的。メンター役のジョナヒルもうま…

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このレビューはネタバレを含みます

ホアキンはやっぱ素晴らしい。嫌な感じの男がぴったりでハマり役でした。最後らへんはロビンウィリアムズに見えてくる感じの演技でした。
ただアル中に対して全然共感もできないし、自業自得だなぁと思ってしまう…

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3.9

#実話。
#「酒こわい」映画(←)。
#大なり小なり若い頃酒でやらかしたトラウマのあるわしらが、他人ごとなだけに少し救われたりする映画(←)。
#許しのステップが良かった。
#ホアキン・フェニックス…

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事故で四肢麻痺になった漫画家のジョン・キャラハンをガス・ヴァン・サント監督が描いた ホアキン・フェニックス主演作。 (HTC渋谷)
Shiho
4.1

アルコールによって障害者になった男性が
アルコール中毒を克服していくストーリー

禁酒会で自分に起こったことを話していくとか
映画では見るけど馴染みのない世界の中で、
他人を許して、自分を許していく…

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実話と知らずに
鑑賞。

コメディに
カテゴリーされてて
笑えるのかと思ったら
、、、

重い話しだけど

感謝

を、教える
いい映画

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