再見。ヤクザの生首を手に取りピースサインの鑑識、動脈を切られ過剰な血を噴き出させるガイシャ、肛門を婦警に弄られる様を見て勃起する刑事、といった明らかに脚本には無いであろう過剰なディテールがアバン・タ…
>>続きを読む チャイニーズマフィアvs暴力刑事。暴力描写で有名な三池監督らしく、今作も過激な描写が多く存在する。
映画初っ端から首を切られた死体や男色の様子など、衝撃的な画を畳み掛けてくる。こういうヤクザモノ…
相関図とか諸々わかったようなわからんようなとこはあるが、ありえないぐらいの高テンションで暴力が繰り出されショットが無理やり繋がれてしまうような力強い編集で最後まで見てしまう。
椎名桔平とその弟役が…
淫乱女の顔面をパイプ椅子で躊躇なくぶん殴る、その瞬間でのタイトルインに痺れる。当時の、振り切って色を転がす粗めのグレーディングも好きだ。Vシネ界からの来襲のごとく、映画界に殴り込みをかけた三池崇史の…
>>続きを読む殺人現場/料理場/クラブ/フラッシュ/台湾/新宿を激しくモンタージュする冒頭(田中要次と生首のツーショット!)と椅子振り下ろし俯瞰からのタイトルのテンション最高。台湾ニューシネマ的な台湾パートも良き…
>>続きを読むアマプラにあるじゃん!!!!!ラストまで傑作!!!椎名桔平!!
キスしろ!!て思ったところでガチでずっと真面目に兄弟喧嘩してて最高だった、尺もありがとう。この間接キスとは別に実物としてのキス、もそれ…