JIMI HENDRIX ジミ・ヘンドリックスを配信している動画配信サービス

『JIMI HENDRIX ジミ・ヘンドリックス』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?

JIMI HENDRIX ジミ・ヘンドリックス

JIMI HENDRIX ジミ・ヘンドリックスの作品紹介

JIMI HENDRIX ジミ・ヘンドリックスのあらすじ

インタビューで語るのは、エリック・クラプトン、ミック・ジャガー、ピート・タウンゼントなど超大物ミュージシャン。モンタレー・ポップ・フェスティバル、ウッドストック・フェスティバルなどで「Purple Haze」、「Machine Gun」などを演奏する。

JIMI HENDRIX ジミ・ヘンドリックスの監督

ジョー・ボイド

ジョン・ヘッド

ゲイリー・ウェイス

原題
JIMI HENDRIX
製作年
1973年
製作国・地域
アメリカ
上映時間
102分
ジャンル
音楽
配給会社
ワーナー・ブラザース映画

『JIMI HENDRIX ジミ・ヘンドリックス』に投稿された感想・評価

天才ギターリスト、ジミー・ヘンドリックス🎸

アメリカでは目が出ずにイギリスに渡って人気に火が付き逆輸入の形で本国でもスターになっていった様子を捉えたドキュメンタリー

ジミヘンの演奏テクニックの凄さと革新的なスタイルが衝撃をもって迎えられた英国での当時の様子をクラプトンやピート・タウンジェント、ミック・ジャガー等が振り返る🇬🇧

個人的にはジミヘンは凄いと思うが即興的な側面も多いのでリズム隊との一体感が少ないようにも感じる自身のバンドだから仕方ないけどギターだけが突出していると感じる事も多い🎸
バンドとしてはクラプトンのクリーム等の方が好み🥁

昔アマバンをやっていた時にギターが「ジミヘンは手が大きいので親指で5、6弦を押さえることが出来るからFのコードも簡単に握れる、そうやって弾いているから手の小さい日本人がリトルウイングを真似して弾くのは大変なんよ💦」と言っていたの思い出した😅

しかしジミヘンが埋もれているって。。
NBAの有名選手が実はストリートでプレーしていてスカウトされたとか。。
天才ベーシスト、ジャコ・パストリアスが寂れた温泉地で演奏していたとか。。

チャンスがあって日の目をみたけどチャンスがこないままの人達も沢山いるんだろうなぁ。。
なんかアメリカって裾野が広すぎるなぁ。。😅








昨日は稼ぎ時の連休土曜日なのに何故か組合が会議を開いて決議案を採択するとのこと
組合の代議員として朝10時から参加する羽目に。。😅
日当とお弁当が出たのでまぁいいか🍱笑

14時に終わったがその後、観光部総会も続けて開催
ステイタム先輩から急遽連絡有り迎えに来て欲しいとのこと
個人予約も大事ということで中座を許されたのでお迎えに向かう

その後、大変な人込み&渋滞の中、仕事に戻る🚖
祇園花月の前でお客さんを下ろしていると即、次のお客さんが乗ってこられた
市役所の近くにとのこと
よく見ると誰かに似ている
「失礼ですけどお客さんは舞台に立つ仕事されてません?」
「あ、えぇ。。はい」
ミルクボーイのツッコミの駒場さんだった
知り合いが店をオープンさせたので夜の出番までの空いた時間で訪れるのだという
正に彼らも埋もれた存在からドリームを勝ち取った人達🔆

会話のやり取りにも携帯の手を止め気さくに答えて下さった☺️
ファイナリストになったので少しは忙しくなるかなとは思ったけどまさか優勝なんて少しも思わず次の月もバイトのシフトを沢山入れていたのだとか。。😅
「YouTubeで観た滋賀県のネタ好きです」というと
「ホントに観てくれているんですね、ありがとうございます」
と答えてくれた
TVで観る姿と変わらず腰が低くて素敵な方でした☺️


その後またステイタム先輩から連絡有り飲み屋に送ってまた帰りも迎えに行った🏮
来月そのお店でステイタム会があるのでママさんに挨拶、先輩を家に送り20時を過ぎていたので帰宅

帰り際、以前のタクシー会社の同僚から電話📲
滅多に掛かって来ることがないから驚いた👀
歳いくと突然の電話は中々よい知らせがない。。😅
少し焦ったがただ単に寂しかっただけの様子でホッとする😅

以前に飲みに行く約束していたがお店が定休日で流れたことがあった
久々に飲みたそうだったので急遽飲むことにする🏮

久々のお酒は美味しく独立後の詳しい話や現在の前の会社の話など楽しく過ごす

彼は京都、滋賀に詳しく会社に入った頃は滋賀にお客さんを送ると近道が解らず帰り方をよく教えてもらったことを思い出していた😅

彼がラブホテルに迎えに行った時のこと
お2人共かなりなご高齢🏩
場所をお聞きして別々の場所へ
基本ラブホからのお客さんには話し掛けない

次の日にまた同じラブホの無線が入り迎えに行くとなんとまた同じカップル💑
思わず「昨日もお世話になりました」と言いそうになって慌てて口を塞いだのだとか😅
行き先も昨日と同じだろうなと思いながら改めて聞いたそうな😁笑

ほぼ同期だけど年齢はかなり上
「まっちゃん、遂に70歳になったわ。。2年後の免許更新は止めて引退するわ」とのことだった🍻
神!ジミ・ヘンドリックスのライブ映像とインタビューを含むドキュメンタリー映画。


それまでのロックという音楽ジャンルを、
よりロックに、ハードに、ファンクに、プログレッシブに、サイケデリックに進化させた。

どのアーティストよりも素晴らしいロックスター。
誰がなんと言おうと間違いなく、
ジミがこの世で一番ロックを象徴していると言える。
27歳という若さで亡くなったのがあまりにも惜しい。


若き日のイケメンクラプトンをはじめ大御所アーティストの若かりし頃の姿が楽しめたり、ご家族へのインタビューなんかもあったりして資料的価値も◎

映像も年代を考えると綺麗なので、
是非リストアしてBlu-rayで出して欲しいなぁ。
3.2
jimi hendrix

アフリカ系黒人とアメリカ先住民の血をひき、ブルースと祖母ノラが語るチェロキー族の文化と、ボブ・ディランへの憧れに育まれた天才。

このドキュメンタリーでは一切触れられて居ないが、彼という存在を理解するうえでは、民族的ミクスチャーと、(南部ではなく)シアトル生まれである事、そして窃盗の罪を免れるために入った米軍での経験が大きく影響していると思う。

人の目をみて話せないヤツだった。
いつもどこか宙を眺めていた。

クラプトン、ザ・フ―、キース・リチャーズ、ジェフ・ベック・・・かの名手たちですら嫉妬するくらいの、彼だけの音楽があった。

僕もギター初心者のころに、彼の音楽からE7(#9)に魅せらたひとり。ワウとファズもね。エリック・クラプトンのクリーム、ジミー・ペイジのレッド・ツェッペリンとともに、ハードロックの源流となったギタリストでもあると思う。

多くの黒人ミュージシャンと違い、彼の世界的ブレイクは英国に渡った事が大きく作用しており、同年に開催された黒人音楽の伝説的フェス「ハーレム・カルチュラル・フェスティバル」ではなく、(基本的に白人ミュージシャン中心だった)ウッドストックにだけ出演した黒人アーティストである。

いっぽう、多くのトップミュージシャンたちがそうだったように、ファンとメディアの狂乱と、過密スケジュールと創作欲求の葛藤、酒、ドラッグ、セックスにまみれ・・・死亡時は27歳(かの27クラブ)。彼の才能が輝いた期間はメジャーデビューからわずか4年ほどだった。

1970年に彼が逝ってしまってから、もう50年以上。いまだに史上最高のロックギタリストと呼ばれることが多いのは、ギター経験者なら誰もが理解できることだろう。

・・・このドキュメンタリー自体は、関係者たちが取り留めもなく、彼との思い出を語り、演奏シーンが豊富な感じの、非常にざっくりしたものなので、前提知識がないひとにはオススメできないかなぁ。「JIMI:栄光への軌跡」のほうが入りやすそう。

『JIMI HENDRIX ジミ・ヘンドリックス』に似ている作品