デーヴ大統領が自我を持って児童施設の為の予算を捻出し、みんなで拍手するまでの一連のシーンが良かった。国産車の広告費を全カットされたおじさんが一番拍手しているのがよい!
わかりやすく、笑えるシーンが多…
本物との入れ替わりモノ。もちろん本物は嫌な奴だけど偽物はいい人という
まあ有りがちな話かな?と思いながら観たら・・
とても素敵な話だった。
福祉政策をやるために数億ドルというたくさんのお金を捻出させ…
リアル当時VHSで鑑賞した気がするのだが、少し記憶が曖昧なので再度鑑賞。非常に素晴らしい出来で満足の1本だった。シガニー・ウィーバーもスラッとした長身を生かしたファーストレディ役がぴったりはまってる…
>>続きを読む大好きな映画
何回も観ちゃってる😅
デーヴが影武者になる大統領が魅力的すぎる、そらみんな大好きになるわな。
夫人とだんだん心通わせるようになる?感じもわざとらしくなくて素直に観ていられる。
SP…
U-Nextで鑑賞。
自分と瓜二つの人がもし日本の総理大臣にだったら何を思うだろう。自分も努力すればああなれたんじゃないかとか、そんなとんでもない事をきっと思ってしまうんじゃないかな。
国の大統…
「ニセモノもの」の傑作。
影武者だったはずのモノマネ大統領が、本物を演じなきゃいけなくなる…なんて話、設定だけでどう転んでも面白くなりそうだけど、展開も抜けめなくて、ヴィランとの攻防から夫人とのロ…
序盤は少し立ち上がりに時間がかかるものの、『デーヴ』はさまざまな魅力を持った心地よい一本だ。陰謀を軸にした物語だけに、スリラーとして描くこともできたはずだが、アイヴァン・ライトマンはそれをあえて選ば…
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