
この映画大好き!一夜の替え玉のはずが!?政治なんだけど、わかりやすくしてくれてるし、心温まるストーリーが最高!一度だけじゃなく何度でもみたくなる映画。
メモ
・1993年当時の「IBM製品」とは、…
シガニー・ウィーバーのバリキャリ感は健在ながら、可愛らしさも出ていて演じられる役の幅広さを知った。替え玉=嘘から始まるラブストーリー要素と、政治的リーダーを守るために周囲があらゆる手段を使う様の風刺…
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アメリカ大統領に瓜二つの一般人の主人公デーヴが、一夜限りの替え玉を依頼されて引き受けるものの、替え玉途中で本人が脳卒中で倒れ植物人間状態に。
かくしてデーヴはそのまま大統領として国を引っ張ることにな…
大統領のそっくりさんが影武者に選ばれるも予期せずして本物に成り代わりを余儀なく──いささかスロースタートな出だし、既視感ある設定なるも、ポリティカルな陰謀劇のスリラー感も、突然シロウトが大統領の重責…
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普通に面白い。
デーヴ大統領が自我を持って児童施設の為の予算を捻出し、みんなで拍手するまでの一連のシーンが良かった。国産車の広告費を全カットされたおじさんが一番拍手しているのがよい!
わかりやすく、…
リアル当時VHSで鑑賞した気がするのだが、少し記憶が曖昧なので再度鑑賞。非常に素晴らしい出来で満足の1本だった。シガニー・ウィーバーもスラッとした長身を生かしたファーストレディ役がぴったりはまってる…
>>続きを読む「ニセモノもの」の傑作。
影武者だったはずのモノマネ大統領が、本物を演じなきゃいけなくなる…なんて話、設定だけでどう転んでも面白くなりそうだけど、展開も抜けめなくて、ヴィランとの攻防から夫人とのロ…
序盤は少し立ち上がりに時間がかかるものの、『デーヴ』はさまざまな魅力を持った心地よい一本だ。陰謀を軸にした物語だけに、スリラーとして描くこともできたはずだが、アイヴァン・ライトマンはそれをあえて選ば…
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