レッド・オクトーバーを追え!のネタバレレビュー・内容・結末

『レッド・オクトーバーを追え!』に投稿されたネタバレ・内容・結末

サムニール目当てで観て、サムニールが亡命出来るか心配だったけど出来そうだったので良い映画だと喜んでいたらサムニールが撃たれて死んだので悪い映画だと思いました。
難しい戦争映画かと思ったらアメリカとソ…

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うなずくだけでカッコいいショーンコネリー
亡命できてよかったね

約1週間前に見た 珍しくちょっとシリアスなアクション系cia系が見たくて 関連のキーラナイトレイが出てるやつをやっっっっと見ようかなと思ったけど年代が前のこれから 他にnetflixに前あった潜水艦…

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終始緊迫感がすごい。最後だけ、なんだかシュッとおわった感じがして、原作はどうだったのか気になるところ。
キャタピラーにワクワク(^-^)

1984年11月、ソ連が開発した最新鋭のタイフーン級原子力潜水艦「レッド・オクトーバー」が処女航海に出港。この艦には、米軍のソナーでも探知不可能な無音推進システム(キャタピラー・ドライブ)が搭載され…

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最後にレッドオクトーバーのNo.2が死んでしまうのは可哀想だった

久し振りに鑑賞。
何回観ても面白い。
💿️を持っている程、お気に入りな作品。
潜水艦モノにハズレなしじゃないかしら❓️
兎に角、主演のショーン・コネリーがめちゃくちゃ格好良き。
スタイルが良く軍服姿…

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ショーン・コネリーがソ連の艦長というのが最初は違和感がありましたが、徐々に気にならなくなりました。

彼の意図は何か、攻撃なのか亡命なのか、
艦の破壊工作は誰の仕業か、など最後まで楽しめました。

何故か観るのをずっと先送りにしていたこの映画。年齢的にも、この機会を逃すともうないかなぁ、と思って鑑賞。
当たり前だけど、アレック・ボールドウィン、若いし細い。

冷戦末期のソ連原潜、亡命か、それと…

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ショーン・コネリー主演という時点で大作感、名作感が2段階ほど上がっている気がする・・・。渋さ、重厚さがここまで来ると、役柄や演技力は最早、二の次?
ストーリーは政治・軍事絡みのサスペンスというジャン…

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