クリムゾン・タイドの作品情報・感想・評価・動画配信

『クリムゾン・タイド』に投稿された感想・評価

ロシアで起きた反乱軍の行動に対し出航したオハイオ級原子力潜水艦「アラバマ」艦内での艦長と副長との対立を描く1995年の作品


ネタバレになるかもですが・・・


実戦経験豊富で階級も通常より上の大…

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TOMTOM

TOMTOMの感想・評価

3.8

核兵器の脅しは今もなお
原子力潜水艦の艦長と副長が、欠落した情報に異なる判断を下し、激しく対立する
推定のタイムリミットが迫る中、先制攻撃のボタンを押した艦長が、凄まじかった
軍において、クルー達が…

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FRANCIS

FRANCISの感想・評価

3.3

ロシア極右のクーデター、迫る第三次大戦の危機。合衆国の命を受け極東に向かう潜水艦アラバマ号。

見えざる敵の攻撃で失われた通信機能。エリート副長と現場組束ねる艦長の対立がエスカレーション。

密室空…

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夏夏夏

夏夏夏の感想・評価

3.9
こんな狭くヤバいところで内部分裂、外からも内からも絶体絶命な状況で錯綜する命を賭けたやり取りがハラハラしました!
やっぱデンゼルは頼りになる💪
Toshi

Toshiの感想・評価

3.8
限られた特殊な状況下で皆さん一生懸命やってくれました。結果次第なんだね。

海って怖い😱核も怖い😱
シネマ

シネマの感想・評価

3.9

1995年 アメリカ映画
デンゼル・ワシントン主演

戦後が舞台の潜水艦モノでは、この作品と『レッドオクトーバーを追え!』が好き。
どちらも艦内のクーデターが手に汗握る。

何度も観ているのに、いつ…

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乗りたくない乗り物No.1の潜水艦
中でタバコ吸ってるの驚き
橋本

橋本の感想・評価

2.0

前半はドキドキしてよかったけど、後半以降なんだかという筋書き。
全体的に画がキレイで、作り物感があった。やはり、潜水艦ものでは1981年のドイツ連邦共和国(西ドイツとも)で制作された映画『Uボート』…

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潜水艦ものでは忠実でもあり、緊迫感もありで面白い。

当時のロシア情勢はまだ犬猿の中であり、そのロシアではクーデターが起き核施設を制圧。
これによって第3次世界大戦の危機へ。
対してアメリカは原子力…

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潜水艦映画は外れないねえ。これも面白かった。
普通とは違った方向で争いがあったのが独自性があってよかった。
終盤がほんのちょっぴりくどい気もしなくはなかったっちゃなかったが。
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