緊張感しかなくてめちゃおもろかった。
極限の状況下でそれぞれの正義に板挟みになる男たちの話。
全員が正義のために葛藤しまくって戦う軍人たちがかっこ良すぎる。
観てて本能的に核ミサイルを発射して欲しく…
🖤
①どちらも正しく、どちらも間違い。
②役者の圧倒的な演技力。
③スタッフによる視覚的な権力構造の可視化。
❤️
・「夢で会おう。」
・「戦争は政治の最終手段ですが、大抵は戦争のための戦争です。…
潜水艦映画は閉塞感が肝かと思っている
敵との戦闘は少なめ
会話は微妙なところが有る
艦長と副長の対立を軸に二転三転が面白い
ウォルターズ先任伍長の法遵守と偏見の天秤に感心
何処でも喫煙OK ,ペット…
国からの信号が途絶え
核ミサイルを発射するか否かは艦船の2人の男たちに託された…
人間のぶつかり合いは見ていて気持ちが良い。一方が決して"悪"と言うわけではない(武力を使ったが😞)点が良いし、緊迫…
『 深海で衝突する二人の正義。』
トニー・スコット監督作品2本目
『クリムゾン・タイド』
デンゼル・ワシントン、ジーン・ハックマンのW主演。ヴィゴ・モーテンセンも出演しています。
見応えがある…
譲れない意思のぶつかり合い。
トップダウンを極める軍の命令系統をもってしても生じる一縷の隙。
核兵器を使用するということがどれ程の大事なのかが分かる緊張感が凄まじい。
そんな混乱のなかで1歩も引…