ルックに反してチェスの駆け引きのような面白さがある作品。密室内のシーンが続く中でも、様々な船員を登場させることでスペクタクルを上手く作り出している。ドイツ軍を単純悪として描いていないのも良い。ただ、…
>>続きを読むBSで何度も再放送してるから、人気あるのかな?
久しぶりに見たけど、どちらの艦長も理想の上司ですね。こういう人には部下が自然に体を張ってついてくるのが、ラストに出てますね。
何度見てもハラハラさせら…
第二次世界大戦中のイギリスとドイツのUボートの戦いを描いた作品。船長が船酔いと最初は舟員に馬鹿にされますが、そこから一目置かれる感じがよい。昔から○×ゲームってあったんだ。やっぱり潜水艦ものは限られ…
>>続きを読む思いの外いい作品だった。第二次世界大戦でのアメリカとドイツの海上での戦い。戦争アクションとしてスリル満点(CGとかない時代によく撮られている)で、日本の終戦の日を間近に控えて観るの不快だし不謹慎かな…
>>続きを読むBS映画録画鑑賞
潜水艦って かなり特殊な兵器で、今ひとつ分からなかったけど、「U-571」観てようやくわかり、潜水艦モノはようやく2本目。
闘い方が特殊なだけに、読み合い、騙し合いの面白さに手に汗…
第二次世界大戦下の南大西洋
アメリカ海軍駆逐艦のマレル艦長は乗組員から“素人艦長”と揶揄されている
ある時レーダーに反応があり、ドイツ軍Uボートとわかる中緊張が高まるが…
潜水艦映画(というジャン…
不要な部分が全くない。
マレル船長の妻も、シュトルベルクの息子も、一切出てこない。
98分の全てが、船の上での暮らしと、双方の知略を尽くした追跡戦を描くことに使われている。
爆雷のレールに指を…
久し振りに鑑賞。
艦隊モノにハズレなしは鉄板。
🇺🇸とナチス・ドイツの潜水艦の艦長の頭脳戦と言うか心理戦に釘付け。
針路とかノットとか計算式もしたりして、頭も良くなきゃ艦長になれないんだろうなぁ。
…
【「助かったのは君のせいだ」「じゃあ次はロープを投げない」「いや、君はまた投げるさ」】
ときは第二次世界大戦、ところは南大西洋、アメリカ駆逐艦と西ドイツUボートが遭遇し戦いが勃発。
民間出身でふ…