レッド・オクトーバーを追え!の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『レッド・オクトーバーを追え!』に投稿された感想・評価

柏餅
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音楽の厚みよ。
あの音圧に耐えられる芯のある映画。
ソナーマンと船長の信頼関係に湧いた。
4.0
父親におすすめされて視聴。

潜水艦物は見たことなかったが、とてもクラシックでかつ物語も大胆でおもしろかった。古いけどとても満足感のある映画だった。
4.0
ショーン•コネリー渋過ぎ😀

あんな潜水艦が来たらアメリカも大変だったろうに。

分析官も頑張ったね😙

名作。

まず冒頭5分が重厚で格式高く素晴らしい。
凍てつくソビエトの凍土に、覚悟を決めたショーンコネリーの貫禄ある目元と軍服、「今朝は一段と冷える」「出発の時だ」からの、フルオーケストレーションと…

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この映画が描こうとするような事件が起こった事実は一切ない




ジャック・ライアンシリーズ1作目
ハズレ無しジャンルの代表である潜水艦です!
暗い海底、音を出せない緊張感。映画というコンテンツと相…

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アクションかとおもったらちょっと違った
自分の知能が低すぎてあまり話を理解できなかったが、面白かった
改めて見直したいです
ショーンコネリーまじでかっこよい!
潜水艦映画はやっぱり緊張感がすごいね!
5.0
潜水艦もので1番好きな映画。最新のソ連原潜レッド・オクトーバーの艦長のショーン・コネリーがカッコよすぎる!
志半ばで命を落とした副長は、憧れのモンタナに辿り着けなかったのが可哀想。
hepcat
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ロシアの少佐がアメリカに亡命する
それを追うロシア軍、敵なのか目的がわからないアメリカは撃墜しようとする

この映画を観てどんな状況でも落ち着いているショーンコネリーに憧れた
あんな大人にならなくては
西ム
4.0

やはり、潜水艦映画にハズレなし。

閉鎖空間で繰り広げられる心理戦。
音と静寂が支配する世界での駆け引き。
この“息の詰まる緊張感”こそ、本ジャンルの醍醐味だ。

本作はそこに、冷戦という政治背景と…

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