ロシアの原子力潜水艦の事故の話。実話なの…辛過ぎる。ただ、実話の事件や事故の物語大好き人間なので観れて良かった。被爆どころじゃない自分を犠牲にした作業。あんな全く意味のないレインコートみたいな防護服…
>>続きを読む辛い…きつい…
冒頭から不穏な空気だったけど、それはまだ序章だったとは…
献杯しながら集合写真と重ねるところが😭
艦長が咳したり審議で髪の毛スカスカになってるところも😓
キャスリンビグローは…
被爆を描く映画としての出来が良くてもう二度と観たくない、あまりにも胸糞すぎる
ただ見ておいては良かったとは思うかも
ここまで核(特に被爆)についてちゃんと描いている映画を初めて観たからかもしれ…
定期的に観たいかもな〜
なんか最近こういう映画観ると
実話作品の場合特に
「現場はFukushima50みたいなベテランいるかもだけど、下手したら日本の政治屋たちは未だ“ソ連”みたいなことすんのか…
冷却水漏れを起こした原子炉を修理しに行き、10分後戻ってきていきなり吐く場面が非常にショッキングで、このあともひどい火傷を負った乗組員などがくりかえし描かれる。思うに、「被爆」でなく「被曝」を描いた…
>>続きを読む