K-19の作品情報・感想・評価・動画配信

『K-19』に投稿された感想・評価

SID
4.0

2002年 キャスリン・ビグロー監督

実話に基づく
1961年7月 ソ連海軍 最新鋭原子力潜水艦K-19は グリーンランド沖での演習に参加する為 出航する
元々 艦長であったミハイル・ポレーニンは…

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3.1
キャスリンビグロー×ハリソンフォード×リーアムニーソンが事実を基に映画化
流石にロシア人かなぁ?
satou
3.5
このレビューはネタバレを含みます

史実に忠実に進むのかそれほど
緊張感のある場面が少なかった
艦長と副艦長、乗組員との摩擦
中での人間ドラマが一人一人の
背景を深掘りしていかないので
泣いたりする芝居をしてもなぜ
そんなに泣いている…

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ハリウッドを代表するベテランアクション俳優がまさかのロシア人役
違和感がすごいぞ

冷戦時代の実話である潜水艦事故
核燃料で動く潜水艦で「未亡人製造機」って、まさにおそロシア
予想通り原子炉が故障し…

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リーアムニーソンはともかく、ハリソンフォードをロシア人と設定すること自体に無理があったのではなかろうか。。
3.8

これぞ潜水艦映画の傑作。

理不尽な命令を下す上層部と、現場で命を懸ける乗組員たちの葛藤が辛い。
あと、​放射能の恐怖と戦いながら、極限の選択を迫られる艦長たちの決断が本当に重く、見終わった後に深い…

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実話ベースの激渋“潜水艦“もの。

原題は K-19: The Widowmaker(「K-19 未亡人製造艦」っていうこと)。

米ソ冷戦時代に起きた潜水艦事故に関するパニックドラマです。

1…

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実話系。なんか似た様な作品あったような…。
2回目の視聴なんか…。



核って凄いけど、怖い。
って簡単な言葉で表すのも違うよな!
密室、放射能、時間との戦いで後半は息苦しいほど。
人間関係の軋轢もわかりやすく描かれ、見応えがある。
新米士官の覚悟の変化も、ベタだが感動の要因。
棚
4.3
司令官の苦悩と、部下たちの苦悩と、何もかもが苦しい作品だった
けれども、きっと後世に伝えなければいけない、そんな作品

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