ゲイかどうか?とセクシャリティーについてのセリフがいっぱいあって、これ当時レスリーチャンはどんな気持ちで演じていたんだろう。
監督や脚本家は知ってた上で、あえてやらせたのか?それとも当てこすりなのか…
レスリー・チャンがカリスマ音楽プロデューサーを演じ、いつものコメディとは一味変わったオトナな雰囲気がまたかっこいい作品。香港でのゲイへの認識も、ちょっとまだ特別感が強くて、でもそれを乗り越えるくらい…
>>続きを読む結構筋金入りのクィア・ムービーってやつなのでは?ひとくせもふたくせもある登場人物は割と境界の周りをフワフワしてて、センセーショナルにせずカラッと軽いラブコメに落とし込んでる。それでいて今よりずっとあ…
>>続きを読むレスリーの70回目の誕生日に。
画も曲も役者も強すぎる
ローズなんて、カリーナ・ラウしかできない役だ、カリーナ大好き
追、大好きな曲
この映画にレスリーの曲が合いすぎててかかるたびにグッときてし…
1995年12月30日に新宿のシネマスクエアとうきゅうにて鑑賞。腰が抜けるほど感動した。「男でも女でも君を愛してる」。1997年11月28日に自由ヶ丘武蔵野館にて鑑賞。(女性サービスデイ)1997年…
>>続きを読む