君さえいれば/金枝玉葉の作品情報・感想・評価

『君さえいれば/金枝玉葉』に投稿された感想・評価

sarahA
3.0

ゲイかどうか?とセクシャリティーについてのセリフがいっぱいあって、これ当時レスリーチャンはどんな気持ちで演じていたんだろう。
監督や脚本家は知ってた上で、あえてやらせたのか?それとも当てこすりなのか…

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3.8
なんでか分からんがローズの涙を拭っておでこにキスするシーンでボロボロ泣いた

レスリー・チャンがカリスマ音楽プロデューサーを演じ、いつものコメディとは一味変わったオトナな雰囲気がまたかっこいい作品。香港でのゲイへの認識も、ちょっとまだ特別感が強くて、でもそれを乗り越えるくらい…

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3.5
アニタユンのファッションが良かった。アニーホールみたいにまねしたくなる。(しまおまほさんに似てますよね)
わたしもレスリーとアフリカ行きたい。
5.0
このレビューはネタバレを含みます

結構筋金入りのクィア・ムービーってやつなのでは?ひとくせもふたくせもある登場人物は割と境界の周りをフワフワしてて、センセーショナルにせずカラッと軽いラブコメに落とし込んでる。それでいて今よりずっとあ…

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South
4.5
このレビューはネタバレを含みます

レスリーの70回目の誕生日に。

画も曲も役者も強すぎる
ローズなんて、カリーナ・ラウしかできない役だ、カリーナ大好き

追、大好きな曲
この映画にレスリーの曲が合いすぎててかかるたびにグッときてし…

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4.1
今よりずっと自由で元気
ヒヤッとする場面は多いけど、最終的には「何が何だか知らんけど、あんたの好きにしなさいよ」という健全で愛ある無関心さが気持ちいい

ローズのような女性でありたい
オープニングクレジットとエンドロールがよすぎてずっと観ていたい。白いワンピースで夜の街を駆け抜ける時のネオンの灯りの何と美しいこと!ラブコメで楽しい映画。

1995年12月30日に新宿のシネマスクエアとうきゅうにて鑑賞。腰が抜けるほど感動した。「男でも女でも君を愛してる」。1997年11月28日に自由ヶ丘武蔵野館にて鑑賞。(女性サービスデイ)1997年…

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レスリーとアニタ・ユンが可愛すぎてずっとニヤニヤしながら観てました。ステップ踏みながら早口言葉のシーン大好き。

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