このレビューはネタバレを含みます
『物』や『傷』などを、移動させる、特殊能力を持つ、『アサト』が、あまりにも、優し過ぎて、女にしてしまうと、『慈悲深い女性』になってしまう。特殊能力が、原因で、辛い目にもあうけど、それでも、優しい。こ…
>>続きを読む乙一さんの短編が大好きで、小学生の時に原作読んでたんだけど、実写になってたの知らなかった
こう映像にされると、痛そうなのに全然苦しんでる様子のないアサトに見てるこっちがメンタルやられそうになる。
小…
乙一さんの作品ということで、鑑賞しました!!
傷を癒す力がある者、喧嘩がめちゃめちゃ強い者、口元に大きな傷を抱えた者。
その3人が人助けをしながら、それぞれの抱えているもの(問題)と向き合っていく…
もう何も言うことありません・・・
私、こんなにも根っから腐女子でごめんなさい
日記で萌え全開で書いたのでレビューでは割愛w
母親役の斎藤由貴の言葉がやはり一言一言傷を抉る
優しい母親像が目…