
ピクサー展に行くのに見返してみた。
最初のエリーとカールの生い立ちからずっと大号泣w子供ができなかった2人。最後はカールが子供(ラッセル)と余生を過ごすエンドロールになっていて、きっとエリーが天国で…
これ映画館で観てたら感動して泣いてた。
カールとエリーが出会ってから別れるまでをほぼサイレントで流れるように描いてるところエモすぎた。寂しい。
カールとラッセルの体重だけで風船のついた家を支えられ…
幼少期に親に見せてもらったが内容忘れてたので再視聴。ピクサー作品の中でもファンタジー要素少なめの作品だが、感情にフォーカスを当てている素敵な、心温まるストーリーだった。特に最初のエリーとの出会いと、…
>>続きを読むハーモニーインカラーで出てくるんだけど、映画は見たことがなかったので視聴
カールが奥さんとの死と別れを受け入れ、家と引き換えにラッセル、ケビン、ダグを助けたのは素敵だった。
ただ、冒険家の方が死ん…
大人になってから初めて観て、じいさんズが対比になってることに気がついた。
執着を手放せた者とそうでない者…手放せた時、違う景色が見えるかもねってお話。大人になればなるほどそれって難しいよなあ…( т…
冒頭が良かったという意見が多くあるけど、僕は真逆で、嫌だな〜と思いながら見てた。
カールにとってエリーが大切な存在だったのは間違いないのだろうけど、カールがそれをずっと引きずって生きてんのは別に美し…
大人になってから観たら、おじいちゃんのおばあちゃんへの愛がじーんときた。ちっこい男の子も可愛い
しんみりした気持ちで見たかったので、後半の実はあいつが悪者でしたって裏切りからのアクションはちょっと…
夫婦仲良いってほんとに幸せ
ぼうけんブックで子供の頃の奥さん思い出すシーン、家が去っていくシーンがほんとにジーンとくる
家具、物、ずっと夫婦で貯めてきたであろう貯金箱を全て捨ててもう一回飛ぶシーン…