腕がちぎれてキャンプに行けなかったウッディ。
いつの日か遊ばれなくなる日がおもちゃに来る
ジェシーの過去を知り、日本の博物館に行くことを決めたウッディの決意
ウッディはアンディやバズと別れて博物館に…
ジェシーの登場、良かった!
ウッディが自分の存在について悩んだり、仲間との絆を考えたりするのも印象的だった。
でもやっぱり……
ウッディの修理シーン、今でもトラウマ。笑
あの細かい作業と音、…
関わる人、環境によって心が移り変わるウッディーの姿にとても人間味を感じました。
バズ率いる玩具達の人間世界冒険はとてもドキドキしたし、可愛かったです。
ウッディーを助ける世界線とザーグと戦う世界線が…
自分が生まれた年の映画みたい。
いつか遊ばれなくなるおもちゃと博物館で大切に保管されるの葛藤を描いた映画。
連れ去られたウッディを助けにいくバズたちは人間社会に迷惑かけすぎ笑
ザーグとの戦闘シーン…
記憶にあるシーンはだいたい2の方にあった。特に好きなのはウッディが直されるシーン、目を拭かれるところとか、改めて見るとすごい。あと🐶の脇腹にしがみついて助けに行くシーンと、空港の荷物場(いつも見えな…
>>続きを読む普通に面白かった。
ツルハシを持ったおじさんのオモチャの落とし所も、どうするのかなーと見ていたら、なるほど納得、上手いなという感じ。
バズともうひとりのバズの掛け合いも面白かった。1があるからこその…
「いつかは手放されるが子どもに遊んでもらう幸せ」vs「一生動かないが展示され続け子どもたちに見られ続ける生活」
このような対立もそれぞれの立場のキャラクターからすると真っ当な考え方でそれを選ぶべき…