「トイストーリー2」もおもちゃ達のアクションにドキドキハラハラ!
「おもちゃにとっての幸せとは?」
そんな問いを、ウッディやジェシー、仲間のおもちゃ達を通して投げかけられているような物語だった。
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完璧な前作に対する普遍的な続編。玩具にとっての幸福の形の定義が良くも悪くも脚本を突き動かしており、多様な幸福を否定する悪役の処理の仕方は些か乱暴である。しかし主要人物が増えたことで黒笑的なジョークセ…
>>続きを読む初見、ジェシーとブルズアイはここからなんですね!?
自分がプレミアだと気づいてしまうあたりとか、持ち主が成長したら捨てられちゃうと気づくあたりはかつて持ち主だった観客にも心当たりがあって切ない…家に…
1999年のアニメーションってこんなにもスゴいのか。第一作よりも圧倒的にスケールアップしている!
おもちゃがおもちゃであるからこそ生まれる、「求められることへの喜び」みたいなものは、人間になかなか…