今、老夫婦が住んでいるマンションが素敵過ぎて、多分これ以上いい物件はないと最初に判断。案の定、他の物件はエレベーターはあるけど、それ以上に魅力はない。ここでネタバレかな?
老犬と老夫婦の階段を上が…
部屋を一目見た瞬間から「あ、これは手放さないな」と結末が予想できてしまうタイプの映画ではあった。そこからストーリーがやはり予想通りに進んでいくが、モーガン・フリーマンはいい俳優だな、という感想だけが…
>>続きを読む土地の記憶は人の記憶、というスキローのセリフを思い出した
部屋をトリガーに回想される出会いとか苦悩を全部は描かずに、あとは視聴者の想像に任せますって感じのスタンスが結構好きだった
ガンガン口論するけ…
♯27(2026年)他人に命運を握られてる。
それじゃ自分の手に取り戻すのよ!
舞台はNYブルックリンの古いアパート
主人公はそこに40年近く暮らしてきた、画家の夫アレックスと元教師の妻ルース。
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大切なものはいつだってどこかではなくーそのすぐ足元にあるのだ。理想だと言われればその通りだが、お互いに相手を思いやれる関係性が基盤にあるとより良いなと思う。モーガン・フリーマンの安定の包容力と温かい…
>>続きを読むこんな感じで自身の住処を売買するのかと楽しく鑑賞。その間にテロリストの逃亡が起き、価格が暴落したり、エージェントによる交渉や、売買するもの達の背景が絡む。
ダイアンキートンとモーガンフリーマンで、…
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