オーメンIII 最後の闘争に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『オーメンIII 最後の闘争』に投稿された感想・評価

グラハム・ベイカー、1981年。

ダミアン、32歳。

ここからは本当に初めて観るので新鮮。
シリーズは「ヨハネの黙示録」を参照しているとのことで、まあそうなるわね、というところだけど、ちょっと予…

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4.0

「2」を見てから待ちきれず、テラサで、「3」にして完結編である本作を鑑賞。
ダミアンも32歳、ソーンコーポレーションの社長となり、さらに駐英大使に就任。英国で生まれる、再来するキリストを殺そうとする…

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3.3

とうとう完全に教義ドラマになってしまった。
反キリスト神話ですらなく、悪の帝王の伝記、いわばファンタジー政治劇と化す。

1976年版が一番怖かった理由は、神が沈黙しているかもしれない、という可能性…

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このレビューはネタバレを含みます

4まであるから「『最後の闘争』って嘘やん笑」って思ってたら、

本当に終わってた。

4どうするんだろう?

見ないけど
tttuka
3.4

このレビューはネタバレを含みます

最後がつまらないんかい笑
風呂敷畳むのには限界があったのか
赤子のナザレが最後に概念で登場は笑ってしまった
4.0
20年くらい前にDVDで鑑賞

初代オーメンの
正統連作とも言えるシリーズ3作は圧倒的に好きな作品

名作

当時着うたフルでサントラ買ったり懐かしい
過去鑑賞記録。
サム・ニールを初めて知ったのがオーメン3だった。

初見。神の子に怯え続けるダミアン。その恐怖に自滅したように思いました。悪魔にも心があったのか。冷酷に不都合な者を排除してきたダミアンだったのに、キリストには勝てなかった。あっけない最期だったように思…

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3.5
あんなにイケメンだったのがおじさんになっててちょっと笑えた
個人的には終わり方好き、B級好きな自覚はある
3.6

・ジャンル
オカルトホラー/サスペンス

・あらすじ
悪魔の子として生を受けたダミアンはソーン産業の社長となり32歳にして駐英大使の座にも着き、着々と支配者の座へと近付いていた
しかしこの時、キリス…

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