続・猿の惑星の作品情報・感想・評価・動画配信

続・猿の惑星1970年製作の映画)

BENEATH THE PLANET OF THE APES

上映日:1970年08月29日

製作国・地域:

上映時間:96分

3.3

みんなの反応

  • 人類の愚かさをメタファーしている
  • 全てを破壊することへの警鐘
  • 猿と人間の征服欲について描いている
  • 宗教戦争による地球の末路を予言している
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『続・猿の惑星』に投稿された感想・評価

続というタイトル通り前作の話の続きからスタートする。
ラストはかなり唐突だった。
moki
3.6
2作目。衝撃的なラストシーンから再開。途中まであまり話が動かないけど禁断の地の奥に足を踏み入れてからのトンデモ展開。良い。結局は人類であろうと猿類であろうと知恵の先には破滅が待っている愚かしさ。
3.5
このレビューはネタバレを含みます



20260502 154

 前作主人公のテイラーの仲間であるブレントが、猿の惑星にたどり着く。失踪したテイラーとともにいたノバと、ブレントは猿の集落に行く。そこでは、禁止区域に進軍しようとする…

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rykti
3.3
このレビューはネタバレを含みます
かなり愚か

なぜか爆弾崇拝してるアホ人類がいて、
猿も人間も仲良く爆発💣

愚かさをまた丁寧に描いてしまいました
4.0
このレビューはネタバレを含みます

30年ぐらい前にテレビ?で見た覚え。ラストだけはしっかり覚えていて。なんだかとんでもない映画だなと。一作目のラストも衝撃でしたが、こっちも凄い。内容も、かなりぶっ飛んでて、地上に猿で、地下にミュータ…

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赤
4.0
1年単位で作ったのかしら。未来の人間の造形かなりおもしろい。あーおもしろい…
字幕で鑑賞
荷車や建物などのセットが豪華で驚いた。この時代はこれが普通だったのだろうか。
第一作と比べてボリュームが少ない気もするけれど、続編として見ない手はない。
ノヴァが信じられないくらい可愛い。
このレビューはネタバレを含みます
実は人類は地下で生きていて超能力が使えて爆弾を信仰してましたとか、シリーズ2作目にしてだいぶ尖ってたな
このレビューはネタバレを含みます

核爆発エンドで太陽を盗んだ男を思い出した。冷戦時代の作品とかはこういうオチが多かったのだろうか。
猿類の軍国主義の台頭や人類の超能力者帝国が頭の中に話しかけてくる展開は面白いけど乱闘シーンなんかはも…

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3.2

ゴリラに捕まった時の心得を教えてもらったら、すぐにゴリラに捕まるのオモロすぎ

いきなり超能力を持った人類が出てきたり、その超能力者が原爆を崇拝してたり、カオスすぎ

終わり方もカオスすぎて、何を見…

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