核爆発エンドで太陽を盗んだ男を思い出した。冷戦時代の作品とかはこういうオチが多かったのだろうか。
猿類の軍国主義の台頭や人類の超能力者帝国が頭の中に話しかけてくる展開は面白いけど乱闘シーンなんかはも…
ゴリラに捕まった時の心得を教えてもらったら、すぐにゴリラに捕まるのオモロすぎ
いきなり超能力を持った人類が出てきたり、その超能力者が原爆を崇拝してたり、カオスすぎ
終わり方もカオスすぎて、何を見…
もう1回捕まったりする所は退屈で新しく出会ったより高いレベルの人間の事はサクッと進んでしまってバックグラウンドを考える隙もなかった。今では見れないくらいひどい話の進み方やけど目新しくて面白い。よく考…
>>続きを読む蛇足かな?と思って見たら90分しかない為、異常なまでにテンポがいい、今の御時世だとこのプロットというか、猿同士の争いや猿と人間の対立をやろうとした猿の惑星キングダムは序盤で終わってしまったが、このテ…
>>続きを読む1970年 アメリカ
監督 テッド・ポスト
チャールトン・ヘストン、ジェームズ・フランシスカス、キム・ハンター
前作同様に感じるのは68年、70年にしては猿の顔作りがうまいなああってこと。
そ…
前作の衝撃のラストからほぼシームレスに続く。でも前半はテイラーを追ってきたブレントが主人公になり、また猿の街を訪れる繰り返しの展開。人間のヒロインも前作の使い回し。もう飽きた。
後半ようやく、地下…
昨今の疾風怒濤の世界情勢を見ていると、本当に原爆が全てを消し去り新世界の神になり得るのかもしれないと思った。何十年も前にSFのつもりで作られたシナリオだけれど、現実世界の未来に起こるかもしれないとい…
>>続きを読む続猿の惑星見た!
“いい人間は死んだ人間だけだ”
飢餓に喘ぐ猿類達は軍がより大きな権力を握るように
征服し農地を拡大するために戦争の準備を進めていた
不時着した宇宙飛行士ブラントは猿の街を脱出し
テ…