飢餓よりも未知が恐ろしい
話せても意味がなかった
低脳だから幻覚を信じない
平和主義者、敵同士で戦わせる
監督は何を伝えたかったのかなー?と思う。
せっかくの知性を蔑ろにした人間の愚かさ?
でもお…
おかしな方向に向かってしまって支離滅裂な内容
ジーラとコーネリアスほとんど活躍することもなく終わる
私の知ってる人間はみんな死んてるって、宇宙船で出発する前に分かりきってたことだろ、何で女房子供いる…
テイラーが猿たちから解放され、禁止区域での探索をしている頃、同様にもう一隻宇宙船が不時着。乗組員のブレントはテイラー達の探索を開始する…というシリーズ2作目。猿から追いかけ回されて捕まり、理解のある…
>>続きを読む前作の衝撃ラストから
主人公テイラーではなく
めっちゃテイラーに似たブレントっていう新たな宇宙飛行士がテイラーを探してやってきた
見た目が似ててめっちゃややこしい
最初の1時間は何も話が進まない…
不時着した惑星の真実を知ったテイラーは、地表にできた割れ目に飛び込み、ノバを残して姿を消してしまう。
またブレントという別の宇宙飛行士も同じ星に降り立ち、ノバと合流。
2人は地下への入り口を見つけ、…
どうしてこんなにも面白くなくなったのでしょうか。チャールトンヘストンは続編の必要性はないと思っていたみたいですが、その通りです。
今作はミュータントが登場しますが、彼らが核爆弾を崇拝しているという設…
リブート版とティム・バートン作品は視聴済み。
オリジナルのシリーズは観てなかったので初視聴。
『猿の惑星』(1968年)
『続・猿の惑星』(1970年)
『新・猿の惑星』(1971年)
『猿の惑…