DEATH NOTE デスノートのネタバレレビュー・内容・結末

『DEATH NOTE デスノート』に投稿されたネタバレ・内容・結末

演技ばり上手いしキャスティングもええねんけど、私の南空ナオミをすぐ殺したんだけはほんま許せん
流れとしてはドラマ版とほぼ同じで、映画ということで所々カットされてる。ドラマ版を見てからだと展開が早すぎて、少し物足りなさを感じる。しかし、ドラマ版のキラより恐ろしい。
多分見たことあったけど、結末しか覚えてないから再視聴。そうか、前後編で分かれてたか……
後半へ続く

デスノートは「高度な頭脳戦」「知的な心理戦」として評価されがちですが、私にはそれが人の心を描くための知性ではなく、相手を支配し、優劣を誇示するための知性にしか見えませんでした。登場人物たちは常に勝敗…

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記録用

原作はどうだったか忘れたけれど、TV出演するミサミサをリュークが凝視する意味深なカットが。あの時点でリュークには、彼女がノートの所持者だってわかってたんだろうな。

実写版ということで、原作とはいくつかの点で差異が。法学部の月、悪さ際立つ渋井丸拓男、校庭の中心でノートを拾ったのではない等。
漠然とした学生の不安から、法学に生きる大学生の実存の闇へとシフト。
Lの…

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当時話題になっていたのに観ていなかった作品。
数年前にアニメを視聴→先日再視聴を経て、今回初めて実写映画を観ました。

ライトの彼女、詩織の存在や、導入部分(開始時既に大学生)など、大胆な原作改変。…

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分かりやすく、面白かった!
あっという間に終わった!
続きがめちゃくちゃ気になる!

藤原竜也の演技って唯一無二な感じする。
リュークが電車の窓からレイを覗いたシーンでビビった笑

ずっと観たかったやつ! ふと思い出して検索かけたらネトフリに来ててさっそく鑑賞。
設定とストーリーが原作からちょっと変わってるけど、上手くまとまってて、原作とは別物として面白かった。
藤原竜也は今も…

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映画オリジナルの展開
こっちのほうが相打ちで終わって実力の優劣がつかないから好き

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