DEATH NOTE デスノートのネタバレレビュー・内容・結末

『DEATH NOTE デスノート』に投稿されたネタバレ・内容・結末

・流石に見逃せない細かいポイントが気になった。どのタイミングでポテチの袋に端末とペンとデスノートの紙切れを仕込んだのか、などなど。

・Lの甘党ぶりがすごい。大量の砂糖を入れたカフェラテを飴でかき混…

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◯天才VS天才、驚異の実写化
 天才同士の頭脳戦の緊張感が原作同様に
 再現されており満足度が高い。
 キャスト選びも素晴らしく、原作の
 雰囲気を存分に感じられる。
 動くリュークのCGも当時の最…

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展開が好み。アニメより断然こっち派。
俺たちの戦いはこれからだ!で終わるけど後味はスッキリしてる。すごい
演技ばり上手いしキャスティングもええねんけど、私の南空ナオミをすぐ殺したんだけはほんま許せん
流れとしてはドラマ版とほぼ同じで、映画ということで所々カットされてる。ドラマ版を見てからだと展開が早すぎて、少し物足りなさを感じる。しかし、ドラマ版のキラより恐ろしい。
多分見たことあったけど、結末しか覚えてないから再視聴。そうか、前後編で分かれてたか……
後半へ続く

デスノートは「高度な頭脳戦」「知的な心理戦」として評価されがちですが、私にはそれが人の心を描くための知性ではなく、相手を支配し、優劣を誇示するための知性にしか見えませんでした。登場人物たちは常に勝敗…

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記録用

原作はどうだったか忘れたけれど、TV出演するミサミサをリュークが凝視する意味深なカットが。あの時点でリュークには、彼女がノートの所持者だってわかってたんだろうな。

実写版ということで、原作とはいくつかの点で差異が。法学部の月、悪さ際立つ渋井丸拓男、校庭の中心でノートを拾ったのではない等。
漠然とした学生の不安から、法学に生きる大学生の実存の闇へとシフト。
Lの…

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当時話題になっていたのに観ていなかった作品。
数年前にアニメを視聴→先日再視聴を経て、今回初めて実写映画を観ました。

ライトの彼女、詩織の存在や、導入部分(開始時既に大学生)など、大胆な原作改変。…

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