GANTZの作品情報・感想・評価・動画配信

GANTZ2010年製作の映画)

上映日:2011年01月29日

製作国:

上映時間:130分

ジャンル:

3.2

「GANTZ」に投稿された感想・評価

まお

まおの感想・評価

3.7
小学生の時に見てトラウマなったけど見返してまあまあ面白かった😹

原作見てみようかな!
いじみ

いじみの感想・評価

3.0
原作を読んだことがないんで、漫画と実写のギャップでのガッカリ感は無い。
ほどほどに面白かったな。
続編が気になる。

夏菜は素敵なバディだった。
戦闘シーンがグダグダ。
話自体は面白い。
マツケンがあっさり次回予告に登場するのが腑に落ちない。
ドン

ドンの感想・評価

4.1
本郷奏多が教室の外見ながらバーンってやるシーンなかったっけ?
雪見

雪見の感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

久々に観た。
ネギ星人やっぱり強烈。

千手観音、ちゃんとお別れ言わせてくれるところとか、さすが観音様〜と思った。
とにかく小物とか星人とかのビジュがいい。
2021年に鑑賞。原作は全巻読破済み。

キャスティングは原作ファンとしても、素晴らしいなと思いました。

GANTZの原作自体は、デスゲームというよりはSF作品(寄生獣とか)に近いので、映像化するにあたって、そこら辺の塩梅が難しそうだなと感じた。

グロを期待している人は結構がっかりするかも。主人公(玄野君)の厨二病発言も、一連の流れや、回想含めて見ると、非常にキャラが立ってて良いんですが、二宮君との組み合わせだと若干チグハグに感じました。

本郷奏多、マツケンはかなりハマり役だったと思います。

原作は宇宙人との戦いの繰り返しじゃなくて、結構テコ入れ要素があるし、GANTZチームの成長も描かれるので、どうしてもこの映画だけじゃ消化不良に成らざる得ない。

設定が気に入った人にはCGアニメーション映画のGANTZ Oをオススメします!
 原作はちょい知ってる程度の知識で観ましたが、割とすんなりと劇中に入り込めました。
若干のグロはあるものの原作程では無いので、苦手な人でも問題無いかなと思います。

二宮和也の主演映画はあまり観たことが無かったですが、結構役にハマっていてそこまで違和感なく観れました。
また、相変わらずGANTZの理不尽さは変わらずで、こういうデスゲームに参加させられる心理描写とかもっとあっても良かったかなと思います。
白石隼也案件 原作未読
彼の『制服サバイガール』『彼岸島』『東京喰種』と観てきたので恐れる事はもう無い!ドーンと来い!

ニノとマツケンのW主演なので、色んなところにお金かけてますよね!そういう意味では楽しく観られました。あの黒いビッチリしたボディスーツはカッコいいし、GANTZの前に出たり消えたりする際、ジジジーと身体の輪切り状態になるの、あーゆーCGとか、バトル会場に東博を使っちゃうとか、いちいちスゴイ!
ネキ星人を筆頭に、異星人たちのビジュアルも凝ってるし、楽しいし!
GANTZのメッセージもだんだん可愛く思えて、楽しみになってきてます。

ストーリーもよく出来てるし(原作未読だけど奥浩哉はHENは読んでて、彼の面白さは知ってるつもり)面白い。

けど、ニノとマツケン以外のメンバーの描き方が薄いのでチョッと淋しい。(白石隼也は次回作がメイン)
あとは、バトルシーン。
全員黒のボディスーツなので、画面が単調になりがちで飽きちゃった。(東博でのシーンでは2回ほど寝落ち)

全体的に少し地味なイメージがしてしまうのはなぜだろう。
あんなに凄いバトルシーンあるのに〜

次回作は手元にあります!
いざ!
GANTZと呼ばれる謎の物体により、一度死にかけたものたちが、地球に侵入したエイリアンをGANTZから与えられたスーツと武器で戦っていく物語である。

不思議な感じのするアクション映画だ。観ていて面白いが、後味があまり良くない。
はいん

はいんの感想・評価

2.3
原作既読
CGとか特撮的な部分は良い
役者も邦画の中では悪くない
脚本は相当悪い、キャラクターの理屈が
1+1=ミソスープみたいな意味不明さ
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