22年目の告白 私が殺人犯ですの作品情報・感想・評価

22年目の告白 私が殺人犯です2017年製作の映画)

上映日:2017年06月10日

製作国:

上映時間:116分

ジャンル:

3.7

あらすじ

「22年目の告白 私が殺人犯です」に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

まんまと騙されながら鑑賞し、ハラハラドキドキ、目が離せなかった。藤原竜也のキャラクターが活かされていた。

東京タワーの点灯と時効の件やラストの刺殺シーンなど、都合の良いストーリーになってしまう点は少し残念。
めっちゃ騙された、藤原竜也さすが。
身バレしてからも騙され続けた。仲村トオルがあんな役やると思ってなかったからそこでも良い意味で期待を裏切られる。
藤原竜也が途中からガラッと違う人物に見えてくる。さすが安定の演技派俳優!
えり

えりの感想・評価

3.7

このレビューはネタバレを含みます

そっちかーーいってなる映画。
伏線回収がところどころあって、面白かった。
キャスターの人が犯人って気づけんかったよね??……
こーゆー気づいてないことが分かるとえっ!?ってなって、映画の面白さが倍増すると感じる。
2019年33作目

ストーリーは面白い。だけど全体的に安っぽい。
*捕まれば確実に死刑になる事件の犯人が時効が成立した後に名乗り出たら?*
というワクワクする設定。いいと思う。韓国映画のリメイクだそうです。が韓国ではアクション物。日本では社会派サスペンスとしてリメイク。犯人の異常性が最高の胸糞映画。面白かったです。ラストは夢のようで、ちょっと夢見すぎだけれども、救いがあるから、よかった。みんな幸せになってな。
kaz10

kaz10の感想・評価

3.5
気にはなっていたけど見れてなかったところに、思っていた内容と違う事を聞き余計気になり鑑賞。
わたし

わたしの感想・評価

4.0
伏線回収がすごいとしか。脚本よくできてる…すげー!ってめっちゃ言った
TT

TTの感想・評価

3.8
これはさすがに騙された。急展開に騙されたと同時に、そこのインパクトが大きくて、ラストシーンが霞んでしまった気がする。
藤原竜也の臭い演技はすごいと思う。
脚本◎演技◎
なんとも人間にある闇。それを埋めようとする心理。途中繋がった。納得のサスペンスやった。伊藤英明、藤原竜也、仲村トオル。マッチ!!
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