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不能犯2018年製作の映画)

上映日:2018年02月01日

製作国:

上映時間:106分

ジャンル:

3.0

あらすじ

「不能犯」に投稿された感想・評価

QJ

QJの感想・評価

2.0
特殊能力、ナニナニの実を食べたんでしょうか?この手の映画は演者に世界に引き込んでほしいのですが…
不能犯の題材って面白いと思うので他で使ってほしいです。
NYK

NYKの感想・評価

3.3
間宮祥太朗氏観たさに再鑑賞。
まだ2枚目配役が抜けきらない時期ですな。
(今のナンバMG5の間宮くんすきw)
個人的にはラストもう少し狂った感じでやって欲しかったな
(舌でボタン押してる時点でだいぶ頑張ってるとは思いますが)

メインは松坂桃李くんの作品だと思ってましたが、実はエリカ様なんですかね。
久しぶりに見たけど、やはりかわええ、、
このお方が、、未だに信じられません。

正義の鉄槌のような、それだけでないような。
物事は多角的に見て判断しなさいよ、という教訓ですかな。
htn

htnの感想・評価

1.5
マインドコントロールで人を殺すっては面白かったけど
よくわからない。それに尽きる
マインドコントロール?超能力?がはまらなかった。目で殺せる設定は好きじゃない。
kumiporo

kumiporoの感想・評価

3.3
観たかった作品🤓

松坂桃李さんの超能力のドラマ好きだったので観たかったんですが…全然想像と違った💦

常々思ってるし何度も書いてますが、
悪には成敗派です👊🏻

でも当事者以外巻き込むは違うかなぁ…
ましてや他人の殺人を快楽にしてる感じが…🥵

コロナとか戦争とかSNSとか昔より身近に感じて「怒りだけは共有しちゃダメだな」とちょっと考えてたのを思い出しました…

怒りを共有するメリットはない❗️

と、私は思う🤓


漫画も読んだけど、まああの漫画にしたら映画は面白かったかなって感じ。松坂桃李目当てだったので、かっこよかったら文句なしです。好きでした。
a

aの感想・評価

3.4
いくら自分が死んでほしい相手が死んだり不幸になったとしても自分が幸せになるとは限らない。
人をマインドコントロールして殺した場合は逮捕されないのはわかるけど、なんか悔しいなぁ
思い込みで人をマインドコントロールし、死へと導く。
決して実刑はくだせない
Miki

Mikiの感想・評価

3.3
内容が分かりやすくて観やすかった

安田顕はいいな〜〜 好きだ
松坂桃李と芦名星と安田顕だけが上手です。
あとは、みんな不自然でどのキャラクターにも感情移入は出来ないし

恨むスピードが速すぎる殺しの依頼で
実は善人でしたってオチが短い上映時間で2回出てくる。

爆弾魔は隠すつもり全くない
最初から絶対こいつやんっていうやつがそのまま犯人で
思った通りの展開で死んだり助かったりする。

テンポも悪くないんだけれど、
オムニバス的にどんどん話が進んでいくって
よくある手法だと思うんだけれど
それにしても繋がりが無さ過ぎで、
いちいち見ている気持ちが途切れる。

あと、神がかった演出で、「トミドトーソミゴトー」みたいな
何語かわからん合唱BGMというかSEが流れるんだけれど
荘厳さみたいなものの表現だと思うんだけれどね
うーん、安易。とても安易。
絶対、声を使うべきじゃないと思うのよね。

エンドロールで流れるGLIM SPANKYは超かっこよくて映画にも合ってたと思う。

予告犯という映画を見ていたので、
この映画と混濁するのはどうしてかと思ったら
メインビジュアルのカラーが一緒なのね。

不能犯はフォント色がピンクでバックがピンク
予告犯は紙袋被った犯人が指さしててそのバックがピンク。

公開されたのは予告犯が2015年でこれが18年。
不能犯側がもう少し意識した方が良かったように思うよ。
たった3年しかない公開の差でタイトルも酷似してるから。

沢尻エリカはこういう役向いてないね。
美人過ぎるし、こんな警察官現場におらんだろ。

っていうか、美人とイケメンすぎるのよ。
それは仕方ないんだけれど、もっと汚れる部分あるって色々その役ならヤスケンちゃんと役落とし込んできて芝居してるのに
他の警察の面子全然なんだもの。

山田孝之と藤原竜也のモンスターズも
シナリオこそクソみたいな映画だったけれど、
あの2人の芝居がえぐくって見てられたんだよね。

この映画も似たようなシチュエーションだけれど、
結局、松坂桃李に対して沢尻エリカがもっとやって来てたら
まだ評価変わったような気もする。

謎現象だけれど、
この映画のおかげで、モンスターズの評価が俺の中で上がってる。
ほんと謎だけど。
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