1980年代までは気にならなかったのですが、当時の映画の暴力と性描写は今の時代に鑑賞すると、不愉快な気持ちにもなりますね。
いつのまにか、教育されてしまっているのかも・・・。
狼男のマスクとしての特…
むかしみて つまんなかったなーと見直してみたら…確かに。斜陽期の映画なのは理解するけど、
時計じかけのオレンジでも意識してるのか 数度 女性が乱暴されて裸が映る。でもストリー上そこまで必要?みたい…
2010年以前の日本のホラー作品を集中的に視聴中。
今回は1973年公開の『狼の紋章』という作品。
【概要】
平井和正のSF小説「ウルフガイ」シリーズ第1作を映画化した、日本製ホラー・アクション作…
杉田二郎が歌う主題歌、野犬と戯れる子供、突如理不尽に家族が狙撃される映像…70年代の暗さがあるオープニングいいな。全身真っ白な服に日本刀の松田優作。急に『ガンバの冒険』が観たくなり見た。ガンバの放送…
>>続きを読むカルト映画という噂を聞いて、「ちょっと観てみるか」と軽い気持ちで鑑賞しました。結果としては……正直、さっぱり分かりませんでした(笑)。そもそも主人公がなぜ“狼”なのか、その前提からしてピンとこないん…
>>続きを読む意外と面白い。松田優作のデビュー作ということだけで観たが、もう少し評価されてもいい気がする。カルト映画的な良品?
シナリオも少しひねりが効いていて、更に面白い画も多く、いいもの拾ってお得な気分。…
オープニングの雪原映像・・・えっ、少年と戯れるのは“犬”ですよね?
幼くして父と母を失い、親戚の下で育った主人公犬神明(志垣太郎)
いろいろ問題を抱えながら、とある学園に転校してきます
って、19…