小学生のとき、読み聞かせで知った記憶!
誰が読んでくれたかは忘れちゃったけど...
幼いながら感動したことを思い出し、再視聴!
またまた感動。
でも私自身、ショート動画などのいわゆる”ドーパミン…
先のことを考えて焦ったり、今を一生懸命生きたりする日々のなかでたまには過去を振り返って思い出を楽しむことが大切だと思わせてくれる素敵な優しく温かい作品でした。セリフが無く、音楽とあたたかい絵に惹きつ…
>>続きを読む一人でテレビを見ながらごはんを食べる姿がなんだかさみしいなあと最初思ったけど、寂しげに見える人にもこちらが知らないだけで思い出がこんなに積み重なっている。
このおじいさんは決して寂しい人ではないと思…
これも絵本の映像化なのかな
水が地球を覆う世界でつみきのような家に1人で慎ましく住むおじいちゃんがいた。
ある日また水で床が浸水、レンガを積み上げ新たに部屋を作り上げる(おじいちゃんすごすぎ)
…
長澤まさみのナレーションはなかったけど要らなかった。
海外の作品なんだろうなと思って見ていたら、最後のクレジットが全部日本の名前でびっくりした。絵のタッチからして海外の作品だと思ったんだと思ったけど…
愛だねぇ〜〜
最初は何の生きる気力もなくただ日々を惰性で過ごしている、ただ生きているという事をしているだけにみえた
物語が進むにつれて、なぜ生きるには不便すぎるこの場所に居続けているのか、主人公…
原作の絵本を子供の頃に何回も読んだ記憶。こんな話だったかな。もう少しハッピーな感じで終わりだと思ったけど。
この映画だと、1人残されて思い出に浸るおじいちゃんの話。全然いいんだけど、なんか絵本の感…
国内各地にあるダムの底に沈んだ集落の元住民は、こんな気持ちになるのかな?決して戻れない場所、でも水の底に明らかにある場所。
今年初めは渇水で、あちらこちらのダムの底が見えましたね。学校とか役場とか……
水面上昇でお爺さんは家を積み上げ続けるが、ふと思い出のある煙管(パイプ)を落とした事により新品を購入する事も出来たが入水を決意。
下に行くにつれ自分の人生達が蘇る。
面白いストーリーの仕組みだと思い…
15分くらいだけどかなり満足。音楽や作画が個人的にかなり好きだった。下へ潜るほど奥さんや家族との思い出が蘇り、寂しさもありながら心温まるストーリーだった。セリフはないけど、おじさんの表情や音楽からそ…
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