ラジオのように聴いていた
偶然とか必然とかわからないけど、たまには人に期待してみたり、流れに身を任せてみたり、立ち止まったり、信じてみたり
くだらない日常、少しだけ角度を変えてみる、考え方が変わると…
二人の監督と三人の脚本家が織りなす
小林聡美さん主演のアンソロジードラマ
真夜中の高速道路ってなんか落ち着く。
誰もいないサービスエリアで加瀬亮さんと小林聡美さんが並んできつねうどん食べてるシーン…
会話を聞いていくうちに少しずつその人の過去がわかり人間性が見えてくる
本当の事を言っているのか嘘を言っているのかはわからない
だが相手の言葉を信じないとコミュニケーションをとることはできない
カウ…
作品①
小林聡美作品の多くは、何らかの事情を抱えた小林聡美という、しかもそれが語られることがないという特徴がある。そこに余白を儲けることにより、鑑賞者も自分を重ね、小林聡美とともに傷心旅行の追体験が…
現実や後悔から少し顔をあげさせてくれるような作品だった。
個人的には1つ目のヒッチハイクの話が意味わからんくて好きだった。ガリガリ君食べたくなったし。
よーく見たら文学的だし、気軽に見てもスっと心が…
ぼーーっと深夜にこの映画流しながら寝るくらいがいい意味でちょうど良いお話なのかな。このキャストだからこの映画が出来てるっていうのもあるとは思う。誰もいないサービスエリアできつねうどん食べながらちょっ…
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